中山9R サフラン賞2026(1勝クラス)出馬表と全頭分析|構造を読み、馬の輪郭を捉える。
2026年9月27日、中山競馬場の9Rで行われるサフラン賞(1勝クラス・芝1600m・7頭)の出馬表です。各馬の騎手・血統・走りの型と近走を、GHR評価から読み解きます。
このレースの輪郭
コースの重力に、出走馬の構成を重ねる。
標準後傾瞬発戦を想定する中山芝1,600m。馬Rだけで並べず、血統の設計図、三軸が示す席と脚、近走のR時計を重ねて各馬の輪郭を読みます。
GHR評価一覧
馬番順 · 馬名から詳細へ
父と母父、その系統の組み合わせから馬の輪郭を捉え、実際の走りに重ねる。
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 想定ポジション | 好走パターン | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 想定6人気リリカルフレア牝2 55.0kg 428(前走)継続戸崎圭太S++美浦畠山吉宏中8週【重賞○】ビッグレッド主-芝-詰生産社台ファーム | 新未◎R 93-10R427%-2ptMUkt12h/t12n 先行0.00 持久– 瞬発– | B | 上り34.6 4角4.0番手 好走2/2走 ペース判定不能 距離・馬場芝1400m 芝良◎2/2 枠中枠◎2/2 | ローカル◎平坦◎関東主場◎直線坂◎ | 🎖騎1位🏡牧2位 | 欧州型ノーザンダンサー系サドラーズウェルズ系ポエティックフレア欧州型ターントゥ系ロベルト系+SS系スクリーンヒーロー |
| 2 | 想定3人気シルクドマルス牝2 55.0kg 470(前走)継続坂井瑠星S−美浦松尾卓哉中9週【重賞△】小規模生産隆栄牧場 | 新未◎R 99-5R235%-4ptLUkt16s 先行0.65 持久– 瞬発– | M | 上り35.4 4角2.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠内枠◎1/1 | ローカル◎小回り◎アップダウン◎ | 🏆配7位 | 日本型サンデーサイレンス系ダイワメジャー系アドマイヤマーズ米国型ターントゥ系ロベルト系Dynaformer |
| 3 | 想定2人気シルバーウィル牝2 55.0kg 456(前走)乗替武豊S±栗東松永幹夫中6週【重賞◎】NF主-芝ダ-標生産ノーザンファーム | 新未◎R 98-6R335%-4ptLUkt16ds 先行1.00 持久– 瞬発– | L | 上り35.2 4角1.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝稍重◎1/1 枠中枠◎1/1 | 洋芝◎平坦◎大箱◎ | 🏆配6位🏡牧1位 | 日本型サンデーサイレンス系キタサンブラック系キタサンブラック米国型ノーザンダンサー系ヴァイスリージェント系クロフネ |
| 4 | 想定5人気シュヴァルツペルレ牝2 55.0kg 440(前走)継続浜中俊A−栗東武幸四郎中2週【重賞◎】NF専-芝-標生産ノーザンファーム | 新未◎R 90-13R623%+3ptBUkt16n 先行0.00 持久– 瞬発– | B | 上り35.1 4角9.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝稍重◎1/1 枠中枠◎1/1 | 洋芝◎平坦◎大箱◎ | 🏆配2位🏡牧1位 | 日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系+米国型リアルスティール欧州型ノーザンダンサー系ダンチヒ系Anabaa |
| 5 | 想定4人気セプタードアイル牝2 55.0kg 460(前走)継続荻野極A−−美浦矢嶋大樹中8週【OP3勝△】NF中-芝-詰生産ノーザンファーム | 新未◎R 92-11R527%-2ptPUkt16ds 先行0.65 持久– 瞬発– | B | 上り32.9 4角2.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠中枠◎1/1 | ローカル◎平坦◎ | 🏡牧1位 | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系ミスターメロディ欧州型ノーザンダンサー系ダンチヒ系ハービンジャー |
| 6 | 想定7人気ユーダブルワン牝2 55.0kg 432(前走)継続松山弘平S−−栗東杉山佳明中9週−【重賞△】社台中-芝ダ-詰生産社台ファーム | 新未◎R 90-14R723%+3ptLUkt16ds 先行1.00 持久– 瞬発– | P | 上り35.3 4角1.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠外枠◎1/1 | ローカル◎小回り◎アップダウン◎ | ⭐父2位🏡牧2位 | 欧州型ターントゥ系ロベルト系+SS系エピファネイア欧州型ナスルーラ系グレイソブリン系Doctor Dino |
| 7 | 想定1人気リサナウト牝2 55.0kg 426(前走)乗替ルメールSS−美浦黒岩陽一中10週−【重賞○】NF主-芝-標生産ノーザンファーム | 新未◎R 102-2R144%-5ptLUkt16ds 先行0.65 持久– 瞬発– | M | 上り35.0 4角1.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝稍重◎1/1 枠外枠◎1/1 | ローカル◎小回り◎アップダウン◎ | 🏆配1位🎖騎3位🏡牧1位 | 欧州型ミスタープロスペクター系キングマンボ系+SS系リオンディーズ日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系ディープインパクト |
数字の奥にある、馬の姿。
リリカルフレア
牝2 55.0kg 428(前走)継続戸崎圭太S++美浦畠山吉宏中8週【重賞○】ビッグレッド主-芝-詰生産社台ファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
–どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 93-10R427%-2pt中団 / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / 前傾の芝短距離+中立の芝短距離
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝良◎2/2
血統父ポエティックフレアは欧州型ノーザンダンサー系のサドラーズウェルズ系、自身は欧州マイルで活躍、系統の走法は持久。ポエティックフレア自身の芝の勝ち上がりは8頭と薄く、欧州型サドラーズウェルズ系で欧州マイル活躍の父の産駒33頭で読むと、芝の勝ち上がり全体よりマイルを主戦場にする馬が21pt多い。血統補完で母父欧州型ターントゥ系に絞った好走産駒はまだ2頭で、解凍は基準線(父)で読む。中山芝1600mでは父の産駒2頭が好走し(2歳1頭)、舞台の実績はまだ薄い。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:欧州型サドラーズウェルズ系で欧州マイル活躍の父の産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは55%(芝全体33%)=設計図の守備範囲。
体現三軸は【新未◎】M-?-t12h/t12n=中団、芝短距離の前傾が主戦場。今回の芝1600mは初めてで、好走距離:芝1400m。
実走馬R93はメンバー4位で、想定R103に-10。想定Rに届く上振れは17%。勝った1戦の流れは前傾消耗戦1(前後差+0.9)。想定はそれより前半が緩く、道中5番手から自分の脚で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):戸崎圭太とは1戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。揺らぎ(精神):中山は初めて。
結論能力:馬R4位(想定Rに-10)、2走で伸び代を残し想定Rに届く上振れ17%。構造:血の設計図(今回の条件が守備範囲)が味方、勝った流れより緩い流れの想定・マイルの未経験が逆風。⇒能力の中心は想定Rに届かないが、伸び代の上振れ(17%)が届く=伸び代に懸ける筋。ズレ:6番人気はR順位(4位)より低い。伸び代(想定Rに届く上振れ17%)が人気に入っておらず、ズレ=期待値の候補。
R推移 2採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/06 | 2歳新馬 | 2着 | 87 | 92 |
| 2026/07/26 | 2歳未勝利 | 1着 | 94 | 93 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
シルクドマルス
牝2 55.0kg 470(前走)継続坂井瑠星S−美浦松尾卓哉中9週【重賞△】小規模生産隆栄牧場血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 99-5R235%-4pt逃げ / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / 後傾の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝良◎1/1
血統父アドマイヤマーズは日本型サンデーサイレンス系のダイワメジャー系、自身は日本マイルで活躍、系統の走法は持久・瞬発。芝で勝ち上がったアドマイヤマーズ産駒22頭は、芝の勝ち上がり全体より中距離を主戦場にする馬が24pt少ない。血統補完で母父米国型ターントゥ系に絞った好走産駒はまだ3頭で、解凍は基準線(父)で読む。代表産駒エンブロイダリー(母父の国別だけ同じ・GI◎)はヴィクトリアマイルで1着(東京芝1600m・標準後傾瞬発戦)を逃げから瞬発型で走った=今回と同じ芝マイルで配合の到達点を作っている(表の3頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒4頭が好走し(2歳2頭)、舞台の実績はまだ薄い。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:アドマイヤマーズ産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは41%(芝全体33%)=設計図の上では平均的な距離。代表産駒エンブロイダリーはこの距離帯のヴィクトリアマイルで1着=配合の天井はここに届く。
体現三軸は【新未◎】L-?-t16s=逃げ、芝マイルの後傾が主戦場。
実走馬R99はメンバー2位で、想定R103に-5=互角圏。勝った1戦の流れは標準後傾瞬発戦1(前後差-1.4)。想定はそれより前傾が強く、道中2番手から自分の脚で押し切る勝ち方は、まだ試されていない強さの流れで問われる。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):坂井瑠星とは1戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。揺らぎ(精神):中山は初めて。
結論能力:馬R2位(想定Rに-5=互角圏)、まだ1走で水準は未確定。構造:勝った流れより強い前傾の想定が逆風。⇒能力は上位だが逆風が重く、中心からは一歩引く。ズレ:3番人気はR順位(2位)と釣り合う。ただ圧縮戦の上位人気で逆風を抱え、崩れる側に数える。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/18 | 2歳新馬 | 1着 | 100 | 99 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
シルバーウィル
牝2 55.0kg 456(前走)乗替武豊S±栗東松永幹夫中6週【重賞◎】NF主-芝ダ-標生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 98-6R335%-4pt逃げ / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / スロー後傾の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝稍重◎1/1
血統父キタサンブラックは日本型サンデーサイレンス系のキタサンブラック系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は持久。芝で勝ち上がったキタサンブラック産駒92頭は、芝の勝ち上がり全体より短距離を主戦場にする馬が10pt少ない。血統補完で母父米国型ノーザンダンサー系に絞ると(好走産駒34頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ガイアフォース(母父も同じ・GI△)は安田記念で2着(東京芝1600m・標準後傾瞬発戦)を中団から瞬発型で走った=今回と同じ芝マイルで配合の到達点を作っている(表の3頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒8頭が好走し(2歳3頭)、舞台の直接データを持つ血。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:キタサンブラック産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは35%(芝全体33%)=設計図の上では平均的な距離。代表産駒ガイアフォースはこの距離帯の安田記念で2着=配合の天井はここに届く。
体現三軸は【新未◎】L-?-t16ds=逃げ、芝マイルのスロー後傾が主戦場。
実走馬R98はメンバー3位で、想定R103に-6。想定Rに届く上振れは26%。勝った1戦の流れは深いスロー瞬発戦1(前後差-3.6)。想定はそれより前傾が強く、道中1番手から自分の脚で押し切る勝ち方は、まだ試されていない強さの流れで問われる。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):武豊とは初コンビで、相性はまだ測れない。揺らぎ(精神):中山は初めて・栗東から中山への輸送。
結論能力:馬R3位(想定Rに-6)、まだ1走で水準は未確定。構造:勝った流れより強い前傾の想定が逆風。⇒能力は上位だが逆風が重く、中心からは一歩引く。ズレ:2番人気はR順位(3位)と釣り合う。ただ圧縮戦の上位人気で逆風を抱え、崩れる側に数える。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/08/08 | 2歳新馬 | 1着 | 98 | 98 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
シュヴァルツペルレ
牝2 55.0kg 440(前走)継続浜中俊A−栗東武幸四郎中2週【重賞◎】NF専-芝-標生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 90-13R623%+3pt後方 / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / 中立の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝稍重◎1/1
血統父リアルスティールは日本型サンデーサイレンス系のディープインパクト系+米国型、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は瞬発。芝で勝ち上がったリアルスティール産駒58頭は、芝の勝ち上がり全体よりマイルを主戦場にする馬が20pt多い=距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父欧州型ノーザンダンサー系に絞ると(好走産駒47頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ヴェローチェエラ(母父の小系統まで同じ・重賞○)は函館記念で1着(函館芝2000m・前傾消耗戦)を中団から持久型で走った(表の3頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒9頭が好走し(2歳4頭)、舞台の直接データを持つ血。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:リアルスティール産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは53%(芝全体33%)=設計図の守備範囲。代表産駒アドマイヤクワッズはこの距離帯のNHKマイルCで3着=配合の天井はここに届く。
体現三軸は【新未◎】B-?-t16n=後方、芝マイルの中立が主戦場。
実走馬R90はメンバー6位で、想定R103に-13。想定Rに届く上振れは11%。勝った1戦は道中12番手から自分の脚で、流れは速めペース持続型1(前後差-0.4)。想定(-0.6)はその幅のすぐ外だが、ペース予想の誤差の範囲で、勝ち方の型から外れるとまでは言えない。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):浜中俊とは1戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。揺らぎ(精神):中山は初めて・栗東から中山への輸送。
結論能力:馬R6位(想定Rに-13)、まだ1走で水準は未確定。構造:血の設計図(今回の条件が守備範囲)が味方。⇒能力差を埋める材料は乏しく、相手まで。ズレ:5番人気はR順位(6位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/09/05 | 2歳新馬 | 1着 | 85 | 90 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
セプタードアイル
牝2 55.0kg 460(前走)継続荻野極A−−美浦矢嶋大樹中8週【OP3勝△】NF中-芝-詰生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 92-11R527%-2pt先行 / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / スロー後傾の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝良◎1/1
血統父ミスターメロディは米国型ノーザンダンサー系のストームキャット系、自身は日本スプリントで活躍、系統の走法は消耗。ミスターメロディ自身の芝の勝ち上がりは9頭と薄く、米国型ストームキャット系の父の産駒144頭で読むと、芝の勝ち上がり全体より瞬発型が8pt多く、短距離を主戦場にする馬が16pt多い=終いを一瞬で切り、距離は短めで良さが出る血。血統補完で母父欧州型ノーザンダンサー系に絞った好走産駒はまだ5頭で、解凍は基準線(父)で読む。代表産駒モコパンチ(母父の国別だけ同じ・重賞○)はニューイヤーCで1着(浦和ダ1500m・深いスロー瞬発戦)を先行から瞬発型で走った(表の2頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒3頭が好走し(2歳2頭)、舞台の実績はまだ薄い。近親では半兄ピックデムッシュ(父レイデオロ)が重賞で好走しており、母系にも上の格へ届く下地はある。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:米国型ストームキャット系の父の産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは33%(芝全体33%)=設計図の上では平均的な距離。
体現三軸は【新未◎】P-?-t16ds=先行、芝マイルのスロー後傾が主戦場。今回の芝1600mは1/1。
実走馬R92はメンバー5位で、想定R103に-11。想定Rに届く上振れは14%。勝った1戦の流れは深いスロー瞬発戦1(前後差-5.0)。想定はそれより前傾が強く、道中2番手から自分の脚で押し切る勝ち方は、まだ試されていない強さの流れで問われる。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):荻野極とは1戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。揺らぎ(精神):中山は初めて。
結論能力:馬R5位(想定Rに-11)、まだ1走で水準は未確定。構造:勝った流れより強い前傾の想定が逆風。⇒能力差に逆風が重なり、上位進出は厳しい。ズレ:4番人気はR順位(5位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/25 | 2歳新馬 | 1着 | 88 | 92 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
ユーダブルワン
牝2 55.0kg 432(前走)継続松山弘平S−−栗東杉山佳明中9週−【重賞△】社台中-芝ダ-詰生産社台ファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 90-14R723%+3pt逃げ / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / スロー後傾の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝良◎1/1
血統父エピファネイアは欧州型ターントゥ系のロベルト系+SS系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は持久・瞬発。芝で勝ち上がったエピファネイア産駒193頭は、芝の勝ち上がり全体より前傾戦で好走する馬が9pt少なく、中距離を主戦場にする馬が10pt多い=速い流れの消耗戦では脚が鈍り、距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父欧州型ナスルーラ系に絞ると(好走産駒30頭)、父全体よりマイルの好走が31%→17%=母父が設計図を動かす配合。代表産駒ビザンチンドリーム(母父の大系統まで同じ・重賞○↑)は天皇賞で2着(京都芝3200m・標準後傾瞬発戦)を後方から瞬発型で走った(表の3頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒40頭が好走し(2歳15頭)、舞台の直接データを持つ血。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:エピファネイア産駒の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは41%(芝全体33%)=設計図の上では平均的な距離。
体現三軸は【新未◎】L-?-t16ds=逃げ、芝マイルのスロー後傾が主戦場。本馬も後傾戦で走る側で、父の設計図どおり。
実走馬R90はメンバー7位で、想定R103に-14。想定Rに届く上振れは11%。勝った1戦の流れは深いスロー瞬発戦1(前後差-3.9)。想定はそれより前傾が強く、道中1番手から自分の脚で押し切る勝ち方は、まだ試されていない強さの流れで問われる。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):松山弘平とは1戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。揺らぎ(精神):中山は初めて・栗東から中山への輸送。
結論能力:馬R7位(想定Rに-14)、まだ1走で水準は未確定。構造:勝った流れより強い前傾の想定が逆風。⇒能力差に逆風も重なる。ズレ:7番人気はR順位(7位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/19 | 2歳新馬 | 1着 | 84 | 90 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
リサナウト
牝2 55.0kg 426(前走)乗替ルメールSS−美浦黒岩陽一中10週−【重賞○】NF主-芝-標生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
新未◎R 102-2R144%-5pt逃げ / 脚は判定不能(前傾走・後傾走とも採点走数不足) / スロー後傾の芝マイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
芝稍重◎1/1
血統父リオンディーズは欧州型ミスタープロスペクター系のキングマンボ系+SS系、自身は日本マイルで活躍、系統の走法は瞬発。芝で勝ち上がったリオンディーズ産駒59頭は、芝の勝ち上がり全体より中距離を主戦場にする馬が17pt少ない。血統補完で母父日本型サンデーサイレンス系に絞ると(好走産駒130頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒タガノディアーナ(母父も同じ・重賞△)は節分Sで2着(東京芝1600m・前傾消耗戦)を後方から瞬発型で走った=今回と同じ芝マイルで配合の到達点を作っている(表の3頭中2頭が重賞以上)。中山芝1600mでは父の産駒15頭が好走し(2歳9頭)、舞台の直接データを持つ血。近親では半姉アンドヴァラナウト(父キングカメハメハ)がGIで好走しており、母系にも上の格へ届く下地はある。今回の芝マイルは自分の実績が薄く、血が手掛かりになる:同じ配合の芝の勝ち上がりでマイルを主戦場にするのは57%(芝全体33%)=設計図の守備範囲。代表産駒タガノディアーナはこの距離帯の節分Sで2着=配合の天井はここに届く。
体現三軸は【新未◎】L-?-t16ds=逃げ、芝マイルのスロー後傾が主戦場。
実走馬R102はメンバー1位で、想定R103に-2=互角圏。勝った1戦の流れは深いスロー瞬発戦1(前後差-2.0)。想定はそれより前傾が強く、道中2番手から自分の脚で押し切る勝ち方は、まだ試されていない強さの流れで問われる。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):ルメールとは初コンビで、相性はまだ測れない。揺らぎ(精神):中山は初めて。
結論能力:馬R1位(想定Rに-2=互角圏)、2位との差3で抜けてはいない、まだ1走で水準は未確定。構造:血の設計図(今回の条件が守備範囲)が味方、勝った流れより強い前傾の想定が逆風。⇒能力どおりの評価で、本線の一角。ズレ:1番人気はR順位(1位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 1採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/12 | 2歳新馬 | 1着 | 106 | 102 |
近3走と代表走
前走
2走前
2走前なし3走前
3走前なし代表走この馬の走りを示す一戦
過去の同一レース
開催ごとの好走馬と凡走馬を比較。
三軸・馬Rは出走前の評価。取得R・着順・通過順・上がりは当日の実測です。好走欄は上位5頭、凡走欄は最下位から3頭の参考データです。
実際の1〜3着馬 110(想定比 +16)/1着 112(1着想定比 +17)
好走 1〜5着
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 実測 脚質/通過/上がり | 好走パターン | 前走 | 2走前 | 3走前 | 代表走到達を作った一戦 | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | 血統補完芝ダ / 牡牝セ / 距離帯 +コース適性 | 代表産駒同父×母父同系・OP3勝以上 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1着3 | 2人気アルバンヌ牝2 55.0kg 480(±0)乗替ルメールSS++美浦田中博康中5週【GI○】NF主-芝-休生産ノーザンファーム | 新未◎R 81-12R823%+3ptMDt16s 先行0.04 持久– 瞬発0.30 | MR112+311:33.8—4-4-3上り33.71位 | 上り34.5 4角4.0番手 好走2/2走 ペース標準後傾瞬発戦 2/2 距離・馬場芝1600m 芝良◎2/2 枠内枠◎1/1 中枠◎1/1 | 08/17 新潟芝1600m 良 標準後傾瞬発戦 2歳未勝利 戸崎圭太 55.0kg 480(+10) 1:35.8(34.4) 力S格未勝利R81 1着(0.3)+3.7lb 通過5-4 | 06/22 阪神芝1600m 良 標準後傾瞬発戦 2歳新馬 ルメール 55.0kg 470(±0) 1:37.3(34.6) 力A格未勝利R64 2着(0.1)-1.3lb 通過4-4 | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | ローカル◎平坦◎関西主場◎直線坂◎ | 🏆配2位🎖騎3位🏡牧1位 | 日本型サンデーサイレンス系ダイワメジャー系アドマイヤマーズ欧州型ノーザンダンサー系サドラーズウェルズ系Australia | アドマイヤマーズ75 欧州型ND系18 中山芝1600m適性 父好走4頭(2歳2・3歳2) 大系 欧州型ND系好走2頭(2歳1・3歳1) 小系 欧州型サドラーズウェルズ系好走1頭(2歳1) | – |
| 2着7 | 3人気ベレーバスク牝2 55.0kg 450(+6)乗替丹内祐次A±美浦清水英克中5週【重賞○】ビッグレッド中-芝-詰生産ビッグレッドファーム | 新未◎R 94+1R144%-5ptPUkt12h 先行0.35 持久– 瞬発– | PR109+151:34.0+0.23-3-2上り34.0 | 上り34.9 4角3.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠外枠◎1/1 | 08/16 新潟芝1400m 良 前傾消耗戦 2歳新馬 石神深道 52.0kg 444(±0) 1:21.7(34.9) 力S格未勝利R92 1着(0.5)+7.1lb 通過3-3 | 2走前なし | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | ローカル◎平坦◎ | 🏆配1位🏡牧8位 | 欧州型ミスタープロスペクター系ドバウィ系ベンバトル日本型サンデーサイレンス系マンハッタンカフェ系マンハッタンカフェ | ベンバトル34 日本型SS系25 中山芝1600m適性 父好走3頭(2歳2・3歳1) 大系 日本型SS系好走3頭(2歳2・3歳1) 小系 日本型マンハッタンカフェ系好走1頭(2歳1) | – |
| 3着4 | 1人気ドリームコア牝2 55.0kg 492(+4)乗替モレイラ美浦田中博康4ヶ月±【GI○】NF主-芝-休生産ノーザンファーム | 新未◎R 85-8R427%-2ptLUkt16ds 先行1.00 持久– 瞬発– | MR108+221:34.1+0.36-6-4上り33.71位 | 上り34.5 4角1.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠内枠◎1/1 | 06/14 東京芝1600m 良 深いスロー瞬発戦 2歳新馬 レーン 55.0kg 488(±0) 1:36.7(34.5) 力S格未勝利R76 1着(0.4)+5.5lb 通過1-1 | 2走前なし | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | 関東主場◎直線坂◎大箱◎ | ⭐父7位🏆配2位🏡牧1位 | 日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系+米国型キズナ欧州型ノーザンダンサー系ダンチヒ系ハービンジャー | キズナ620 欧州型ND系134 中山芝1600m適性 父好走28頭(2歳8・3歳14・古馬8)GII(1)・GIII(1)・L(3) 大系 欧州型ND系好走8頭(2歳2・3歳5・古馬2)GII(1)・L(1) 小系 欧州型ダンチヒ系好走2頭(2歳1・古馬1) | 戦歴1戦・三軸未確定 小系ジャスティンミラノGI○PSt20ds 皐月賞(GI)中山芝2000m 良前傾消耗戦通過5-5-4-41着 小系サヴォーナ重賞△LpSet20ds 日経新春杯(GII)京都芝2400m 良前傾消耗戦通過4-3-4-42着 小系サンライズジパング重賞◎↑PEd16h フェブラリーS(GI)東京ダート1600m 良前傾消耗戦通過13-122着 |
| 4着2 | 6人気ルージュカルデア牝2 55.0kg 458(+4)継続横山典弘A▽+美浦加藤征弘中11週±【重賞△】社台中-芝ダ-休生産社台ファーム | 新未◎R 81-12R723%+3ptMUkt16n 先行0.00 持久– 瞬発– | BR104+231:34.4+0.66-8-7上り33.93位 | 上り36.2 4角4.0番手 好走1/2走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝稍重◎1/1 枠中枠◎1/1 | 07/05 福島芝1800m 稍重 速めペース持続型 2歳未勝利 横山典弘 55.0kg 454(-6) 1:51.1(36.2) 力S格未勝利R83 1着(0.3)+3.6lb 通過6-7-5-4 | 06/14 東京芝1600m 良 深いスロー瞬発戦 2歳新馬 津村明秀 55.0kg 460(±0) 1:37.7(35.1) 力B格未勝利R62 4着(1.0)-13.8lb 通過5-4 | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | ローカル◎小回り◎アップダウン◎ | 🏡牧2位 | 米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系シスキン日本型サンデーサイレンス系ネオユニバース系ヴィクトワールピサ | シスキン46 日本型SS系33 中山芝1600m適性 父好走1頭(2歳1) 大系 日本型SS系好走なし 小系 日本型ネオユニバース系好走なし | 戦歴2戦・三軸未確定 大系テリオスララOP3勝○↑PlDst16ds 阪神ジュベナイルF(GI)京都芝1600m 良前傾消耗戦通過5-53着 |
| 5着1 | 5人気トワニ牝2 55.0kg 416(-2)乗替武豊S±美浦蛯名正義中2週【重賞○】NF中-芝-休生産サンデーヒルズ | 新未◎R 88-5R235%-4ptBEdt16n 先行0.00 持久0.44 瞬発– | MR103+151:34.5+0.74-4-4上り34.3 | 上り34.3 4角8.0番手 好走1/2走 ペース速めペース持続型 1/2 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良○1/2 枠外枠◎1/1 | 09/06 中山芝1600m 良 速めペース持続型 2歳未勝利 菅原明良 55.0kg 418(+12) 1:34.0(34.3) 力S格1・2勝▲R102 1着(0.3)+3.6lb 通過10-9-8 | 06/22 東京芝1400m 良 速めペース持続型 2歳新馬 団野大成 55.0kg 406(±0) 1:24.2(35.0) 力C格未勝利R59 5着(1.1)-15.7lb 通過13-13 | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | 小回り◎関東主場○直線坂○ | – | 欧州型ミスタープロスペクター系キングマンボ系+SS系リオンディーズ米国型ミスタープロスペクター系ウォーエンブレム | リオンディーズ285 米国型ミスプロ系19 中山芝1600m適性 父好走15頭(2歳9・3歳7・古馬2)GIII(1)・L(3) 大系 米国型ミスプロ系好走なし 小系 米国型ミスプロ系好走なし | 戦歴2戦・三軸未確定 大系ヴェノムOP3勝△PmSd20h 3歳以上1勝クラス札幌ダート1700m 稍重前傾消耗戦通過5-4-4-21着 大系スミOP3勝△MpEst16n STV賞(3勝クラス)札幌芝2000m 良標準後傾瞬発戦通過2-2-2-22着 国別ラヴィアン重賞○Lp コウノトリ賞(重賞)園田ダート1870m 良通過4-3-3-11着 |
凡走 最下位から3頭 同じ構造で走れなかった型
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 実測 脚質/通過/上がり | 好走パターン | 前走 | 2走前 | 3走前 | 代表走到達を作った一戦 | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | 血統補完芝ダ / 牡牝セ / 距離帯 +コース適性 | 代表産駒同父×母父同系・OP3勝以上 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6着8 | 4人気クールフラン牝2 55.0kg 490(+12)継続松山弘平S−−栗東池添学中10週±【重賞◎】NF専-芝-休生産ノーザンファーム | 新未◎R 82-11R527%-2ptLUkt16s 先行1.00 持久– 瞬発– | L逃R95+131:35.1+1.31-1-1上り35.5 | 上り36.7 4角1.0番手 好走1/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) 芝良◎1/1 枠外枠◎1/1 | 07/12 小倉芝1800m 良 標準後傾瞬発戦 2歳新馬 松山弘平 55.0kg 478(±0) 1:50.8(36.7) 力S格未勝利R71 1着(0.2)+2.6lb 通過1-1-1-1 | 2走前なし | 3走前なし | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | ローカル◎小回り◎アップダウン◎ | 🎖厩🏡牧1位 | 欧州型ノーザンダンサー系サドラーズウェルズ系Frankel欧州型ノーザンダンサー系ストームキャット系The Wow Signal | Frankel48 欧州型ND系20 中山芝1600m適性 父好走2頭(2歳1・3歳1)GIII(1) 大系 欧州型ND系好走なし 小系 欧州型ストームキャット系好走なし | 戦歴1戦・三軸未確定 小系ティニアOP3勝○↑PmEt12h 長篠S(3勝クラス)中京芝1200m 不良前傾消耗戦通過5-41着 国別ソウルスターリングGI◎PDst16n 優駿牝馬(GI)東京芝2400m 良深いスロー瞬発戦推通過3-4-2-21着 国別サトノセシル重賞△PmSet16ds 福島記念(GIII)福島芝2000m 良前傾消耗戦通過6-6-5-42着 |
| 7着5 | 7人気シーグルロス牝2 55.0kg 444(-6)継続吉田隼人B±美浦尾形和幸連闘−−【OP3勝○】散-芝-標生産土田農場 | 新未◎↓R 86-7R335%-4ptPDt12h 先行0.44 持久0.14 瞬発– | MR91+51:35.4+1.62-2-4上り35.5 | 上り35.2 4角2.0番手 好走1/4走 ペース前傾消耗戦 1/2 距離・馬場該当なし(60%未満) – 枠中枠○1/2 | 09/20 中山芝1200m 良 速めペース持続型 カンナSOP 吉田隼人 55.0kg 450(-4) 1:09.5(35.3) 力C格1・2勝▼R91 12着(1.3)-19.3lb 通過3-4 | 08/30 札幌芝1200m 稍重 前傾消耗戦 すずらん賞OP 小林美駒 55.0kg 454(+8) 1:11.5(37.1) 力B格未勝利▼R78 5着(0.8)-11.8lb 通過2-1 | 06/29 函館芝1200m 良 前傾消耗戦 2歳未勝利 小林美駒 51.0kg 446(-10) 1:09.9(35.2) 力S格未勝利R79 1着(0.1)+1.5lb 通過2-2 | =3走前 3走前がこの馬の到達を作った一戦 | 小回り○洋芝○平坦○ | – | 米国型ミスタープロスペクター系ゴーンウェスト系フィレンツェファイア日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系ディープインパクト | フィレンツェファイア23 日本型SS系11 中山芝1600m適性 父好走なし 大系 日本型SS系好走なし 小系 日本型ディープインパクト系好走なし | – |
| 8着6 | 8人気ツルノマイハシ牝2 55.0kg 462(+2)乗替佐々木大A±美浦杉浦宏昭中1週−【OP3勝△】社台中-芝-詰生産社台ファーム | 判定不能↓R 82-11R623%+3ptMUkt16ds 先行0.00 持久– 瞬発– | BR72-91:36.9+3.16-6-8上り36.6 | 上り– 4角– 好走0/1走 ペース判定不能 距離・馬場該当なし(60%未満) – 枠– | 09/14 中山芝1800m 良 深いスロー瞬発戦 2歳新馬 原優介 55.0kg 460(±0) 1:53.0(34.1) 力C格未勝利R69 6着(1.5)-20.7lb 通過8-8-8-6 | 2走前なし | 3走前なし | 好走なし | – | ⭐父5位🏆配7位🏡牧2位 | 欧州型ターントゥ系ロベルト系+SS系モーリス日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系ディープインパクト | モーリス400 日本型SS系213 中山芝1600m適性 父好走35頭(2歳14・3歳17・古馬9)GII(1)・L(2) 大系 日本型SS系好走19頭(2歳7・3歳9・古馬6)GII(1)・L(1) 小系 日本型ディープインパクト系好走3頭(2歳1・3歳3・古馬1) | 戦歴1戦・三軸未確定 同一ジェラルディーナGI○MbEst20h エリザベス女王杯(GI)阪神芝2200m 重前傾消耗戦通過11-12-11-91着 同一アドマイヤハレー重賞△BDt16h 迎春S(3勝クラス)中山芝2200m 良標準後傾瞬発戦通過7-7-2-21着 同一ディヴィーナ重賞○MpSt16ds アイルランド府中牝馬(GII)東京芝1800m 良深いスロー瞬発戦通過1-1-11着 |


コメント