阪神10R 堺ステークス2026(3勝クラス)出馬表と全頭分析|構造を読み、馬の輪郭を捉える。
2026年9月27日、阪神競馬場の10Rで行われる堺ステークス(3勝クラス・ダート1800m・12頭)の出馬表です。各馬の騎手・血統・走りの型と近走を、GHR評価から読み解きます。 略称:堺S。
このレースの輪郭
コースの重力に、出走馬の構成を重ねる。
速めペース持続型を想定する阪神ダート1,800m。馬Rだけで並べず、血統の設計図、三軸が示す席と脚、近走のR時計を重ねて各馬の輪郭を読みます。
GHR評価一覧
馬番順 · 馬名から詳細へ
父と母父、その系統の組み合わせから馬の輪郭を捉え、実際の走りに重ねる。
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 想定ポジション | 好走パターン | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 想定3人気ダンツシタン牡3 55.0kg 528(前走)継続太宰啓介C−−栗東本田優中3週【重賞◎】散-芝-詰生産川越ファーム | 2勝下◎↑R 107-9R723%+2ptPEd16h 先行0.11 持久0.54 瞬発– | M | 上り37.9 4角4.4番手 好走8/11走 ペース速めペース持続型 2/2 距離・馬場ダート1800m ダート良◎6/8 ダート稍重○2/3 枠内枠◎5/5 中枠◎3/4 | 直線坂◎関西主場◎関東主場◎ローカル○ | ⭐父6位 | 米国型ナスルーラ系エーピーインディ系パイロ米国型ミスタープロスペクター系マキャベリアン系ストリートセンス |
| 2 | 想定6人気ゴッドエスパーダ牡4 58.0kg 506(前走)継続角田大和C−−栗東角田晃一中3週【重賞○】散-芝ダ-休生産協和牧場 | 2勝下◎↑R 115-1R132%-6ptMpEd16h/d20h 先行0.21 持久0.79 瞬発0.69 | P | 上り37.3 4角4.4番手 好走9/14走 ペース前傾消耗戦 7/11 距離・馬場ダート1800m ダート良◎7/9 ダート重◎1/1 枠内枠◎4/4 外枠○3/5 | 平坦◎関東主場◎関西主場○アップダウン○ | 🏆配2位 | 欧州型ミスタープロスペクター系キングマンボ系レイデオロ日本型サンデーサイレンス系ハーツクライ系ハーツクライ |
| 3 | 想定4人気リアライズグリント牡3 55.0kg 486(前走)乗替北村友一A−栗東矢作芳人中3週【GI◎】NF中-芝-標生産追分ファーム | 重賞○R 107-9R823%+2ptLpSdd16h/d20h~ 先行0.40 持久0.19 瞬発0.63 | P | 上り37.1 4角2.2番手 好走6/8走 ペース前傾消耗戦 3/4 距離・馬場芝2000m・ダート1800m ダート良◎3/3 ダート重◎1/1 芝良◎1/1 枠内枠◎3/4 外枠◎2/2 中枠○1/2 | 🌟片鱗(クラシック) 関西主場◎アップダウン◎ | 🎖厩6位🏡牧9位 | 日本型サンデーサイレンス系キタサンブラック系キタサンブラック米国型ナスルーラ系エーピーインディ系Malibu Moon |
| 4 | 想定8人気ラフエイジアンセ6 58.0kg 456(前走)乗替田口貫太B▽−−美浦中舘英二中7週【OP3勝◎】社台中-芝ダ-休生産フジワラファーム | OP3勝△↓R 109-7R523%-2ptPmEd16h 先行0.01 持久0.74 瞬発– | B | 上り37.4 4角3.6番手 好走7/20走 ペース速めペース持続型 1/3 距離・馬場ダート1600m(参・5/11) – 枠外枠○4/7 | 🌾芝スタート好み – | – | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系アジアエクスプレス欧州型ミスタープロスペクター系マキャベリアン系Medicean |
| 5 | 想定5人気ジャイアンバローズ牡3 55.0kg 526(前走)乗替川田将雅SS+栗東池江泰寿中2週【重賞◎】NF主-芝-休生産下河辺牧場 | 2勝下◎R 103-12R1116%MpEd16h 先行0.16 持久0.48 瞬発– | M | 上り37.7 4角3.7番手 好走3/6走 ペース前傾消耗戦 3/5 距離・馬場ダート1800m(参・2/4) ダート稍重◎1/1 ダート良○2/4 枠中枠◎1/1 内枠○1/2 | 直線坂◎関西主場○アップダウン○ローカル○ | 🏆配1位🎖騎6位🏡牧8位 | 日本型サンデーサイレンス系ゴールドアリュール系クリソベリル米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系Bodemeister |
| 6 | 想定2人気マテンロウブレイブ牡4 58.0kg 498(前走)継続横山典弘A▽−−栗東高橋亮中1週【OP3勝◎】散-芝ダ-休生産ノーザンファーム | OP3勝△R 112-4R234%+1ptBmEd16h/d16n 先行0.00 持久0.90 瞬発0.93 | B | 上り36.7 4角9.3番手 好走7/15走 ペース前傾消耗戦 5/9 距離・馬場ダート1700m ダート良○5/10 ダート重○2/3 枠中枠○5/10 | 🔁連闘上昇 平坦◎アップダウン○ローカル○関西主場○ | 🏡牧1位 | 米国型ターントゥ系ロベルト系ナダル日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系ディープインパクト |
| 7 | 想定9人気バッケンレコード牡4 58.0kg 496(前走)乗替川須栄彦C±栗東秋山真一6ヶ月−【重賞△】散-芝ダ-標生産清水スタッド | 2勝下◎↑R 106-9R916%MbEsd16n/d16h 先行0.05 持久0.65 瞬発0.79 | B | 上り36.4 4角5.9番手 好走8/15走 ペース速めペース持続型 3/3 距離・馬場芝1800m・ダート1800m ダート良◎5/7 芝良○3/6 枠中枠◎6/6 | 平坦◎関西主場○アップダウン○ローカル○ | ⭐父9位🏆配1位 | 日本型サンデーサイレンス系ステイゴールド系オルフェーヴル米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系Unbridled's Song |
| 8 | 想定12人気メイショウコガシラ牡6 58.0kg 494(前走)乗替高倉稜C+栗東本田優中6週【重賞◎】散-芝-詰生産村下明博 | OP3勝△↓R 109-6R423%-2ptLpSed16h/d16n 先行0.26 持久0.41 瞬発0.70 | P | 上り37.9 4角3.4番手 好走9/35走 ペース前傾消耗戦 6/18 距離・馬場ダート1900m – 枠中枠○5/9 | – | – | 米国型ターントゥ系ヘイロー系メイショウボーラー米国型ミスタープロスペクター系ゴーンウェスト系Elusive Quality |
| 9 | 想定10人気マンオブザマッチ牡4 58.0kg 494(前走)乗替斎藤新B++栗東高橋義忠中5週【重賞○】散-芝-標生産ダーレー・ジャパン・ファーム | 2勝下◎R 103-13R1216%PlSd16h 先行0.12 持久0.38 瞬発0.82 | M | 上り38.1 4角2.0番手 好走7/15走 ペース標準後傾瞬発戦 2/2 距離・馬場ダート1700m ダート重◎1/1 ダート良○6/12 枠外枠○3/6 中枠○3/5 | ローカル◎アップダウン○平坦○ | 🏡牧7位 | 米国型ミスタープロスペクター系フォーティーナイナー系ファインニードル欧州型ノーザンダンサー系ヌレイエフ系Pivotal |
| 10 | 想定1人気ショウナンバンライ牡3 55.0kg 474(前走)乗替池添謙一B▽+栗東松下武士中6週【重賞◎】NF主-芝ダ-標生産ノーザンファーム | 2勝下◎R 109-7R623%+2ptPEd16n 先行0.22 持久0.74 瞬発0.62 | B | 上り35.8 4角2.6番手 好走5/8走 ペース速めペース持続型 2/2 距離・馬場芝2000m ダート稍重◎1/1 芝稍重◎1/1 芝良○2/4 枠内枠◎1/1 外枠○3/5 中枠○1/2 | アップダウン◎関西主場○直線坂○ローカル○ | ⭐父9位🏆配1位🏡牧1位 | 日本型サンデーサイレンス系ステイゴールド系オルフェーヴル米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系Candy Ride |
| 11 | 想定11人気ポルポラジール牡5 58.0kg 518(前走)継続田山旺佑B▽−栗東新谷功一中1週【GI△】社台中-芝ダ-標生産辻牧場 | OP3勝△↓R 105-10R1016%PEd16h/d20h 先行0.08 持久0.44 瞬発– | B | 上り38.3 4角2.6番手 好走9/22走 ペース前傾消耗戦 8/20 距離・馬場ダート2000m ダート稍重○4/7 枠外枠○6/10 | 関西主場○直線坂○ローカル○ | ⭐父2位 | 米国型ナスルーラ系エーピーインディ系シニスターミニスター欧州型ミスタープロスペクター系キングマンボ系ルーラーシップ |
| 12 | 想定7人気タマモキャリコセ5 58.0kg 426(前走)乗替吉村誠之A▽±栗東宮地貴稔3ヶ月−【重賞△】散-芝ダ-詰生産丸幸小林牧場 | OP3勝△R 110-6R334%+1ptLpEsd16h~ 先行0.40 持久0.44 瞬発0.65 | L | 上り38.3 4角2.0番手 好走10/19走 ペース標準後傾瞬発戦 2/2 距離・馬場ダート1400m ダート良○9/17 ダート重○1/2 枠内枠◎3/4 中枠○4/8 | 直線坂◎関西主場○ローカル○平坦○ | ⭐父2位🏆配4位 | 米国型ナスルーラ系エーピーインディ系シニスターミニスター日本型サンデーサイレンス系サンデーサイレンス系+欧州型ネオユニヴァース |
数字の奥にある、馬の姿。
ダンツシタン
牡3 55.0kg 528(前走)継続太宰啓介C−−栗東本田優中3週【重賞◎】散-芝-詰生産川越ファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎↑R 107-9R723%+2pt先行 / 持久 / 前傾のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良◎6/8 ダート稍重○2/3
血統父パイロは米国型ナスルーラ系のエーピーインディ系、自身は米国マイルで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったパイロ産駒109頭はダートの平均像に近く、一つの型に寄らない(系統の走法〈消耗〉以上の偏りは出ていない)。血統補完で母父米国型ミスタープロスペクター系に絞ると(好走産駒27頭)、父全体より中距離の好走が38%→26%=母父が設計図を動かす配合。代表産駒バルミーウェザー(母父も同じ・OP3勝○)はお家でネット投で1着(金沢ダ1400m・深いスロー瞬発戦)(表の3頭中2頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒30頭が好走し(古馬10頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【2勝下◎↑】P-E-d16h=先行・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場◎(3/4)・直線坂◎(7/9)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が速めペース持続型(2/2)で、今回の想定と同じ型。今回のダート1800mは7/10。
実走馬R107はメンバー7位で、想定R116に-9。2歳冬に段を上げてからR104前後の高原にいる。到達クラスの↑=一つ上の格でも力≥格の走りがあり、昇級の見込みが立つ。力の裏付けは白川郷S(2着・R117)で、前傾消耗戦を道中3番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上の経験はまだ浅く、この格での中身は測り切れていない。阪神ダ1800mは2戦1勝、ここでの中身は高原と変わらない。近走は着順と中身が一致しており、見た目どおりの状態。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+1.3〜+2.6)。想定はそれより前半が緩く、道中5〜7番手から持久力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(もちの木賞・3歳1勝クラス)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(騎手との共有経験):太宰啓介とは4戦2勝。主戦場で比べると、この騎手だと道中は平均7.0番手、ほかの騎手では7.4番手。前半の位置を取らせる乗り方で、位置で崩れる本馬にとっては、崩れの形を遠ざける方向に効く相性。
結論能力:馬R7位(想定Rに-9)。構造:好走コース適性(関西主場◎)が味方、勝った流れより緩い流れの想定が逆風。⇒能力差を埋める材料がない。ズレ:3番人気はR順位(7位)より高い。R以外の材料まで価格に入っている。
R推移 11採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2025/08/03 | 2歳新馬 | 5着 | 76 | 86 |
| 2025/08/30 | 2歳未勝利 | 1着 | 89 | 88 |
| 2025/11/02 | もちの木賞(1勝クラス) | 10着 | 96 | 93 |
| 2025/12/14 | 2歳1勝クラス | 2着 | 103 | 98 |
| 2026/01/10 | 黒竹賞(1勝クラス) | 3着 | 99 | 99 |
| 2026/01/31 | 3歳1勝クラス | 3着 | 108 | 103 |
| 2026/03/01 | 3歳1勝クラス | 2着 | 103 | 104 |
| 2026/03/14 | 3歳1勝クラス | 9着 | 94 | 103 |
| 2026/06/13 | 3歳以上1勝クラス | 1着 | 105 | 104 |
| 2026/07/26 | 遠州灘特別(2勝クラス) | 1着 | 99 | 104 |
| 2026/08/30 | 白川郷S(3勝クラス) | 2着 | 117 | 107 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
ゴッドエスパーダ
牡4 58.0kg 506(前走)継続角田大和C−−栗東角田晃一中3週【重賞○】散-芝ダ-休生産協和牧場血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎↑R 115-1R132%-6pt中団寄り・先行にまたがる / 持久 / 前傾のダートマイル+前傾のダート中距離
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良◎7/9 ダート重◎1/1
血統父レイデオロは欧州型ミスタープロスペクター系のキングマンボ系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は持久・瞬発。ダートで勝ち上がったレイデオロ産駒40頭は、ダートの勝ち上がり全体より前傾戦で好走する馬が19pt少なく、マイルを主戦場にする馬が22pt多い=速い流れの消耗戦では脚が鈍り、距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父日本型サンデーサイレンス系に絞ると(好走産駒87頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒アドマイヤテラ(母父も同じ・重賞◎↑)は天皇賞で3着(京都芝3200m・標準後傾瞬発戦)を先行から瞬発型で走った(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒9頭が好走し(古馬2頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【2勝下◎↑】Mp-E-d16h/d20h=中団(先行も)・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。父の産駒に少ない前傾戦での好走で走る点は設計図の外で、血を育むのは人。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(6/9)・直線坂○(3/5)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(7/11)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは6/7。
実走馬R115はメンバー1位で、想定R116に-1=互角圏。3歳春に段を上げてからR111前後の高原にいる。走ごとの振れが小さく、「能力は一定ではない」が最も小さく出る馬。崩れにくい反面、上振れで格上をまとめて負かす型ではない。到達クラスの↑=一つ上の格でも力≥格の走りがあり、昇級の見込みが立つ。力の裏付けは與杼特別(1着・R121)で、速めペース持続型を道中4番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上ではR113、その下ではR110で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは1戦0勝、ここでの中身は高原と変わらない。白川郷Sは4着でも中身はR116と高原を上回り、主戦場の外による着順の目減り。勝った3戦は道中3〜4番手から持久力で、流れは前傾消耗戦2・速めペース持続型1(前後差+0.2〜+2.9)。想定(-0.1)はその幅のすぐ外だが、ペース予想の誤差の範囲で、勝ち方の型から外れるとまでは言えない。大敗は主戦場の外に限られ、この条件で崩れた前例はない。揺らぎ(騎手との共有経験):角田大和とは10戦3勝。主戦場で比べると、この騎手だと道中は平均5.2番手、ほかの騎手では6.5番手。位置取りは誰が乗っても大きくは変わらない。Rもこの騎手のときのほうが高く(110対107)、力の出し切り方まで違う。
結論能力:馬R1位(想定Rに-1=互角圏)、2位との差3で抜けてはいない。構造:噛み合いは中立で、型どおりに走れる舞台。⇒能力どおりの評価で、本線の一角。ズレ:6番人気はR順位(1位)より低い。嫌われていそうな近走の着順は中身の記録では裏付けがなく、評価の低さの一部はズレ=期待値の候補。
R推移 14採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2024/10/12 | 2歳新馬 | 7着 | 97 | 97 |
| 2024/11/24 | 2歳未勝利 | 1着 | 94 | 96 |
| 2024/12/28 | 2歳1勝クラス | 2着 | 98 | 99 |
| 2025/01/18 | 3歳1勝クラス | 8着 | 100 | 101 |
| 2025/02/02 | 3歳1勝クラス | 3着 | 102 | 103 |
| 2025/04/06 | 3歳1勝クラス | 1着 | 107 | 105 |
| 2025/05/03 | ユニコーンS(GIII) | 11着 | 109 | 107 |
| 2025/08/31 | 両津湾特別(2勝クラス) | 3着 | 103 | 107 |
| 2025/09/20 | 3歳以上2勝クラス | 2着 | 110 | 108 |
| 2025/12/13 | 赤穂特別(2勝クラス) | 2着 | 114 | 110 |
| 2026/01/11 | 五条坂特別(2勝クラス) | 5着 | 106 | 110 |
| 2026/05/17 | 4歳以上2勝クラス | 2着 | 121 | 113 |
| 2026/05/31 | 與杼特別(2勝クラス) | 1着 | 121 | 114 |
| 2026/08/30 | 白川郷S(3勝クラス) | 4着 | 116 | 115 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
リアライズグリント
牡3 55.0kg 486(前走)乗替北村友一A−栗東矢作芳人中3週【GI◎】NF中-芝-標生産追分ファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
重賞○R 107-9R823%+2pt逃げ寄り・先行にまたがる / 瞬発寄り・消耗にまたがる / 前傾のダートマイル+前傾のダート中距離(条件は多岐)
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良◎3/3 ダート重◎1/1 芝良◎1/1
血統父キタサンブラックは日本型サンデーサイレンス系のキタサンブラック系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は持久。ダートで勝ち上がったキタサンブラック産駒47頭は、ダートの勝ち上がり全体より前傾戦で好走する馬が14pt少なく、粘り型が16pt多く、持久型が15pt少ない=前で粘り込み、距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父米国型ナスルーラ系に絞ると(好走産駒20頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ウン(母父も同じ・OP3勝△)は東京ダービートライアで3着(大井ダ2000m・前傾消耗戦)を先行から粘り型で走った(表の3頭中2頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒15頭が好走し(古馬4頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【重賞○】Lp-Sd-d16h/d20h~=逃げ(先行も)・瞬発型(粘りも)、ダートマイルの前傾が主戦場。父の産駒に少ない前傾戦での好走で走る点は設計図の外で、血を育むのは人。好走コース適性は今回の区分で関西主場◎(4/4)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(3/4)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは3/4。
実走馬R107はメンバー8位で、想定R116に-9。3歳冬に段を上げてからR112前後の高原にいる。走ごとの振れが小さく、「能力は一定ではない」が最も小さく出る馬。崩れにくい反面、上振れで格上をまとめて負かす型ではない。力の裏付けは2歳新馬(2着・R108)で、深いスロー瞬発戦を道中5番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が緩い流れ(-2.2)で出した数字で、流れが締まる今回はそこから目減りを見込む。近走は着順と中身が一致しており、見た目どおりの状態。勝った2戦は道中2番手から瞬発力で、流れは標準後傾瞬発戦1・前傾消耗戦1(前後差-0.9〜+0.9)。想定はその幅の内側にあり、構造は勝ち方の型の内側にある。大きく崩れた前例がない。揺らぎ(騎手との共有経験):北村友一とは初コンビで、相性はまだ測れない。揺らぎ(精神):阪神は初めて。
結論能力:馬R8位(想定Rに-9)。構造:好走コース適性(関西主場◎)が味方、マイルの未経験が逆風。⇒能力差を埋める材料がない。ズレ:4番人気はR順位(8位)より高い。R以外の材料まで価格に入っている。
R推移 8採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2025/10/04 | 2歳新馬 | 2着 | 108 | 103 |
| 2025/10/12 | 2歳未勝利 | 2着 | 102 | 103 |
| 2026/01/04 | 3歳未勝利 | 2着 | 100 | 104 |
| 2026/01/17 | 3歳未勝利 | 1着 | 97 | 104 |
| 2026/02/18 | 雲取賞競走(JpnIII) | 1着 | 108 | 103 |
| 2026/04/29 | 羽田盃競走(JpnI) | 4着 | 110 | 104 |
| 2026/06/10 | 東京ダービー競走(JpnI) | 3着 | 117 | 107 |
| 2026/09/01 | 不来方賞(JpnII) | 4着 | 112 | 107 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
ラフエイジアン
セ6 58.0kg 456(前走)乗替田口貫太B▽−−美浦中舘英二中7週【OP3勝◎】社台中-芝ダ-休生産フジワラファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
OP3勝△↓R 109-7R523%-2pt先行寄り・中団にまたがる / 持久 / 前傾のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
–
血統父アジアエクスプレスは米国型ノーザンダンサー系のストームキャット系、自身は日本マイルで活躍、系統の走法は消耗・持久。ダートで勝ち上がったアジアエクスプレス産駒78頭は、ダートの勝ち上がり全体より短距離を主戦場にする馬が18pt多い=距離は短めで良さが出る血。血統補完で母父欧州型ミスタープロスペクター系に絞った好走産駒はまだ6頭で、解凍は基準線(父)で読む。代表産駒ミルニュイ(母父の国別だけ同じ・重賞△)は佐賀ヴィーナスCで2着(佐賀ダ1750m・深いスロー瞬発戦)を先行から瞬発型で走った=今回と同じダマイルで配合の到達点を作っている(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒11頭が好走し(古馬2頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【OP3勝△↓】Pm-E-d16h=先行(中団も)・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。特殊アビリティでは、芝スタート好みの芝スタートのダートを前の席では今回の条件ではない。好走コース適性は今回の区分で直線坂△(6/16)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が速めペース持続型(1/3)で、今回の想定と同じ型。今回のダート1800mは1/5(好走距離:ダート1600m(参・5/11))。
実走馬R109はメンバー5位で、想定R116に-7。3歳夏に段を上げてからR108前後の高原にいる。走ごとの振れが小さく、「能力は一定ではない」が最も小さく出る馬。崩れにくい反面、上振れで格上をまとめて負かす型ではない。力の裏付けは3歳以上2勝クラス(1着・R115)で、前傾消耗戦を道中8番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が速い流れ(+3.1)で出した数字で、流れが緩む今回に割り引く理由はない。3勝クラス・OP以上ではR108、その下ではR107で、格が上がっても中身は落ちていない。下総Sは6着でも中身はR121と高原を上回り、勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+1.4〜+3.1)。想定はそれより前半が緩く、道中1〜8番手から持久力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(ユニコーンS・神奈川新聞杯)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(騎手との共有経験):田口貫太とは初コンビで、相性はまだ測れない。しかもテン乗りで成績を落としやすい騎手で、実現の振れは大きい側に見る。揺らぎ(精神):阪神は初めて・美浦から阪神への輸送。
結論能力:馬R5位(想定Rに-7)。構造:勝った流れより緩い流れの想定が逆風。揺らぎ:テン乗りに弱い騎手が逆風。⇒能力差に逆風が重なり、上位進出は厳しい。ズレ:8番人気はR順位(5位)より低い。評価の低さは構造・揺らぎの逆風と同じ向きで、妥当な範囲。
R推移 20採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2022/09/17 | 2歳新馬 | 2着 | 95 | 96 |
| 2022/10/15 | 2歳未勝利 | 2着 | 101 | 98 |
| 2022/11/06 | 2歳未勝利 | 1着 | 95 | 100 |
| 2023/01/28 | 3歳1勝クラス | 1着 | 100 | 102 |
| 2023/05/14 | 青竜S(OP) | 7着 | 100 | 102 |
| 2023/06/18 | ユニコーンS(GIII) | 11着 | 109 | 105 |
| 2023/11/04 | 神奈川新聞杯(2勝クラス) | 13着 | 101 | 105 |
| 2024/05/25 | 4歳以上2勝クラス | 12着 | 106 | 106 |
| 2024/08/25 | オールスターJ第3戦(2勝クラス) | 3着 | 104 | 107 |
| 2024/10/26 | 伊勢佐木特別(2勝クラス) | 2着 | 111 | 108 |
| 2024/11/17 | 3歳以上2勝クラス | 1着 | 115 | 110 |
| 2025/02/01 | 白嶺S(3勝クラス) | 8着 | 106 | 110 |
| 2025/03/30 | 伊勢S(3勝クラス) | 5着 | 107 | 109 |
| 2025/08/16 | 報知杯大雪H(3勝クラス) | 7着 | 104 | 108 |
| 2025/10/25 | 河口湖S(3勝クラス) | 10着 | 107 | 109 |
| 2025/12/21 | 北総S(3勝クラス) | 4着 | 115 | 110 |
| 2026/03/07 | 上総S(3勝クラス) | 5着 | 108 | 110 |
| 2026/04/18 | 下総S(3勝クラス) | 6着 | 121 | 113 |
| 2026/06/28 | 鶴ヶ城S(3勝クラス) | 9着 | 106 | 112 |
| 2026/08/01 | 柳都S(3勝クラス) | 4着 | 106 | 109 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
ジャイアンバローズ
牡3 55.0kg 526(前走)乗替川田将雅SS+栗東池江泰寿中2週【重賞◎】NF主-芝-休生産下河辺牧場血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
–どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎R 103-12R1116%中団寄り・先行にまたがる / 持久 / 前傾のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート稍重◎1/1 ダート良○2/4
血統父クリソベリルは日本型サンデーサイレンス系のゴールドアリュール系、自身は日本ダートクラシックで活躍、系統の走法は消耗・持久。ダートで勝ち上がったクリソベリル産駒22頭は、ダートの勝ち上がり全体より粘り型が30pt多く、中距離を主戦場にする馬が11pt多い=前で粘り込む血。血統補完で母父米国型ミスタープロスペクター系に絞った好走産駒はまだ4頭で、解凍は基準線(父)で読む。阪神ダ1800mでは父の産駒4頭が好走し、舞台の実績はまだ薄い。
体現三軸は【2勝下◎】Mp-E-d16h=中団(先行も)・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(2/4)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(3/5)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは2/4。
実走馬R103はメンバー11位で、想定R116に-12。想定Rに届く上振れは16%(力の裏付けは3歳1勝クラス(1着・R112)で、前傾消耗戦を道中5番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上の経験はまだ浅く、この格での中身は測り切れていない。阪神ダ1800mは1戦1勝、ここでの中身は高原より5低い=舞台で割り引く。近走は着順と中身が一致しており、見た目どおりの状態。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+0.9〜+2.7)。想定はそれより前半が緩く、道中3〜5番手から持久力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(3歳新馬)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(騎手との共有経験):川田将雅とは初コンビで、相性はまだ測れない。
結論能力:馬R11位(想定Rに-12)、6走で伸び代を残し想定Rに届く上振れ16%、3勝クラス・OPへの初挑戦。構造:勝った流れより緩い流れの想定が逆風。⇒能力の中心は想定Rに届かないが、伸び代の上振れ(16%)が届く=伸び代に懸ける筋。ズレ:5番人気はR順位(11位)より高い。市場は伸び代を先に買っており、想定Rに届く上振れ16%という裏付けもある。
R推移 6採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2026/01/12 | 3歳新馬 | 13着 | 79 | 87 |
| 2026/02/01 | 3歳未勝利 | 5着 | 87 | 88 |
| 2026/02/21 | 3歳未勝利 | 1着 | 102 | 95 |
| 2026/05/02 | わらび賞(1勝クラス) | 5着 | 94 | 97 |
| 2026/05/17 | 3歳1勝クラス | 1着 | 112 | 102 |
| 2026/09/05 | 出石特別(2勝クラス) | 1着 | 103 | 103 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
マテンロウブレイブ
牡4 58.0kg 498(前走)継続横山典弘A▽−−栗東高橋亮中1週【OP3勝◎】散-芝ダ-休生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
OP3勝△R 112-4R234%+1pt後方寄り・中団にまたがる / 持久 / 前傾のダートマイル+中立のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良○5/10 ダート重○2/3
血統父ナダルは米国型ターントゥ系のロベルト系、自身は米国クラシックで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったナダル産駒67頭は、ダートの勝ち上がり全体より持久型が15pt多く、粘り型が12pt少なく、マイルを主戦場にする馬が20pt多い=終いまで長く脚を使う血。血統補完で母父日本型サンデーサイレンス系に絞ると(好走産駒56頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒セギレエルビエント(母父も同じ・OP3勝△)は豊明S 3勝で3着(中京ダ1400m・前傾消耗戦)を先行から持久型で走った(表の3頭中1頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒8頭が好走し(古馬3頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【OP3勝△】Bm-E-d16h/d16n=後方(中団も)・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。本馬も持久型で、父の設計図どおり。特殊アビリティでは、連闘上昇(連闘〜中2週で走る)は今回が出番の条件。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(3/6)・直線坂×(1/6)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(5/9)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは4/8(好走距離:ダート1700m)。
実走馬R112はメンバー2位で、想定R116に-4=互角圏。3歳冬に段を上げてからR107前後の高原にいる。力の裏付けは4歳以上2勝クラス(1着・R119)で、前傾消耗戦を道中15番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上ではR113、その下ではR105で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは2戦1勝、ここでの中身は高原より8高い=舞台が合う。竹田城Sは9着でも中身はR111と高原を上回り、着順ほど負けていない。桃山Sは4着でも中身はR115と高原を上回り、着順ほど負けていない。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+0.7〜+2.6)。想定はそれより前半が緩く、道中6〜15番手から持久力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。大敗は主戦場の外に限られ、この条件で崩れた前例はない。揺らぎ(騎手との共有経験):横山典弘とは8戦3勝。主戦場で比べると、この騎手だと道中は平均11.6番手、ほかの騎手では11.9番手。位置取りは誰が乗っても大きくは変わらない。Rもこの騎手のときのほうが高く(109対105)、力の出し切り方まで違う。
結論能力:馬R2位(想定Rに-4=互角圏)。構造:阪神ダ1800で+8(2走)・連闘上昇が味方、勝った流れより緩い流れの想定・好走コース適性(直線坂×)が逆風。揺らぎ:横山典弘騎乗で+4が味方。⇒能力上位に構造が味方し、本線。味方の厚さはメンバーで最も大きい。ズレ:2番人気はR順位(2位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 15採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2024/09/21 | 2歳新馬 | 9着 | 73 | 84 |
| 2024/10/13 | 2歳未勝利 | 1着 | 99 | 91 |
| 2024/11/03 | もちの木賞(1勝クラス) | 3着 | 100 | 96 |
| 2025/01/18 | 3歳1勝クラス | 6着 | 105 | 101 |
| 2025/02/16 | 3歳1勝クラス | 5着 | 95 | 100 |
| 2025/05/31 | 3歳1勝クラス | 6着 | 100 | 101 |
| 2025/07/20 | 3歳以上1勝クラス | 3着 | 109 | 104 |
| 2025/10/05 | 3歳以上1勝クラス | 8着 | 97 | 103 |
| 2025/10/25 | 3歳以上1勝クラス | 2着 | 104 | 104 |
| 2025/11/22 | 3歳以上1勝クラス | 1着 | 106 | 106 |
| 2026/01/25 | 響灘特別(2勝クラス) | 5着 | 110 | 107 |
| 2026/02/22 | 和布刈特別(2勝クラス) | 4着 | 108 | 108 |
| 2026/04/05 | 4歳以上2勝クラス | 1着 | 119 | 110 |
| 2026/05/30 | 桃山S(3勝クラス) | 4着 | 115 | 111 |
| 2026/09/12 | 竹田城S(3勝クラス) | 9着 | 111 | 112 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
バッケンレコード
牡4 58.0kg 496(前走)乗替川須栄彦C±栗東秋山真一6ヶ月−【重賞△】散-芝ダ-標生産清水スタッド血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎↑R 106-9R916%中団寄り・後方にまたがる / 持久寄り・瞬発にまたがる / 中立のダートマイル+前傾のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良◎5/7 芝良○3/6
血統父オルフェーヴルは日本型サンデーサイレンス系のステイゴールド系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は瞬発・持久。ダートで勝ち上がったオルフェーヴル産駒67頭は、ダートの勝ち上がり全体より前傾戦で好走する馬が9pt少なく、マイルを主戦場にする馬が14pt多い=速い流れの消耗戦では脚が鈍り、距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父米国型ミスタープロスペクター系に絞ると(好走産駒56頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ラーゴム(母父の小系統まで同じ・重賞○)はきさらぎ賞で1着(中京芝2000m・深いスロー瞬発戦)を先行から持久型で走った(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒30頭が好走し(古馬14頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【2勝下◎↑】Mb-Es-d16n/d16h=中団(後方も)・持久型(瞬発も)、ダートマイルの中立が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(5/9)・直線坂△(2/6)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が速めペース持続型(3/3)で、今回の想定と同じ型。今回のダート1800mは3/5。
実走馬R106はメンバー9位で、想定R116に-9。2歳夏に段を上げてからR98前後の高原にいる。走ごとの振れが大きく、条件が噛み合った日は自分の平均を大きく超えてくる。到達クラスの↑=一つ上の格でも力≥格の走りがあり、昇級の見込みが立つ。力の裏付けは聚楽第特別(2着・R110)で、前傾消耗戦を道中7番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が速い流れ(+2.5)で出した数字で、流れが緩む今回に割り引く理由はない。3勝クラス・OP以上ではR110、その下ではR96で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは1戦0勝、ここでの中身は高原より6高い=舞台が合う。ダマイル(力をつけてから6走)では中身が高原より5高い。梅田Sは9着でも中身はR117と高原を上回り、主戦場の外による着順の目減り。北山Sは5着でも中身はR102と高原を上回り、着順ほど負けていない。勝った3戦は道中3〜10番手から持久力で、流れは速めペース持続型2・前傾消耗戦1(前後差-0.1〜+3.4)。想定はその幅の内側にあり、構造は勝ち方の型の内側にある。大敗は主戦場の外に限られ、この条件で崩れた前例はない。揺らぎ(身体):休み明け。力をつけてからの休み明け1走の中身は高原より18低く、叩いてからの馬。揺らぎ(騎手との共有経験):川須栄彦とは初コンビで、相性はまだ測れない。
結論能力:馬R9位(想定Rに-9)。構造:ダマイルで+5(6走)が味方。揺らぎ:休み明けで-18(1走)が逆風。⇒能力差を埋める材料がない。ズレ:9番人気はR順位(9位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 15採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2024/06/01 | 2歳新馬 | 7着 | 76 | 85 |
| 2024/07/06 | 2歳未勝利 | 4着 | 70 | 80 |
| 2024/07/27 | 2歳未勝利 | 3着 | 96 | 88 |
| 2024/08/18 | 2歳未勝利 | 2着 | 105 | 95 |
| 2024/12/15 | 2歳未勝利 | 3着 | 80 | 93 |
| 2025/01/11 | 3歳未勝利 | 5着 | 67 | 88 |
| 2025/03/22 | 3歳未勝利 | 1着 | 86 | 89 |
| 2025/05/11 | 3歳1勝クラス | 11着 | 108 | 94 |
| 2025/07/12 | 3歳以上1勝クラス | 1着 | 99 | 96 |
| 2025/09/06 | 出石特別(2勝クラス) | 4着 | 104 | 99 |
| 2025/10/19 | 聚楽第特別(2勝クラス) | 2着 | 110 | 102 |
| 2025/11/29 | 栂尾特別(2勝クラス) | 3着 | 102 | 103 |
| 2026/01/18 | 大津特別(2勝クラス) | 1着 | 105 | 103 |
| 2026/02/15 | 北山S(3勝クラス) | 5着 | 102 | 103 |
| 2026/04/12 | 梅田S(3勝クラス) | 9着 | 117 | 106 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
メイショウコガシラ
牡6 58.0kg 494(前走)乗替高倉稜C+栗東本田優中6週【重賞◎】散-芝-詰生産村下明博血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
OP3勝△↓R 109-6R423%-2pt逃げ寄り・先行にまたがる / 瞬発寄り・持久にまたがる / 前傾のダートマイル+中立のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
–
血統父メイショウボーラーは米国型ターントゥ系のヘイロー系、自身は日本マイルで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったメイショウボーラー産駒22頭はダートの平均像に近く、一つの型に寄らない(系統の走法〈消耗〉以上の偏りは出ていない)。血統補完で母父米国型ミスタープロスペクター系に絞った好走産駒はまだ5頭で、解凍は基準線(父)で読む。代表産駒アンズビジン(母父の国別だけ同じ・重賞○)はあやめ賞で1着(水沢ダ1400m)を先行から粘り型で走った(表の3頭中2頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒6頭が好走し(古馬3頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【OP3勝△↓】Lp-Se-d16h/d16n=逃げ(先行も)・瞬発型(持久も)、ダートマイルの前傾が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場△(6/18)・直線坂△(7/19)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(6/18)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは6/22(好走距離:ダート1900m)。
実走馬R109はメンバー4位で、想定R116に-6。3歳冬に段を上げてからR106前後の高原にいる。力の裏付けは3歳以上1勝クラス(1着・R114)で、前傾消耗戦を道中3番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が速い流れ(+1.2)で出した数字で、流れが緩む今回に割り引く理由はない。3勝クラス・OP以上ではR110、その下ではR101で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは6戦1勝、力をつけてからのここでの中身は高原より8低い=舞台で割り引く。三河Sは5着でも中身はR112と高原を上回り、勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。薩摩Sは7着でも中身はR110と高原を上回り、勝ち型より強い前傾・勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。勝った3戦は道中1〜3番手から瞬発力で、流れは速めペース持続型2・前傾消耗戦1(前後差-0.4〜+1.2)。想定はその幅の内側にあり、構造は勝ち方の型の内側にある。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(2歳新馬・3歳1勝クラス)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(騎手との共有経験):高倉稜とは初コンビで、相性はまだ測れない。
結論能力:馬R4位(想定Rに-6)。構造:阪神ダ1800で-8(5走)が逆風。⇒能力差に逆風が重なり、上位進出は厳しい。ズレ:12番人気はR順位(4位)より低い。評価の低さは構造・揺らぎの逆風と同じ向きで、妥当な範囲。
R推移 27採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2022/08/07 | 2歳新馬 | 11着 | 57 | 75 |
| 2022/09/11 | 2歳未勝利 | 4着 | 91 | 83 |
| 2022/12/03 | 2歳未勝利 | 6着 | 83 | 86 |
| 2022/12/11 | 2歳未勝利 | 2着 | 83 | 87 |
| 2023/02/04 | 3歳未勝利 | 2着 | 86 | 88 |
| 2023/02/18 | 3歳未勝利 | 1着 | 106 | 94 |
| 2023/03/18 | 3歳1勝クラス | 11着 | 89 | 94 |
| 2023/09/18 | 3歳以上1勝クラス | 3着 | 96 | 96 |
| 2023/10/01 | 3歳以上1勝クラス | 3着 | 98 | 97 |
| 2023/10/08 | 3歳以上1勝クラス | 9着 | 101 | 99 |
| 2023/11/25 | 3歳以上1勝クラス | 4着 | 105 | 101 |
| 2023/12/09 | 3歳以上1勝クラス | 1着 | 114 | 104 |
| 2024/01/08 | 蹴上特別(2勝クラス) | 8着 | 104 | 104 |
| 2024/03/16 | 弥富特別(2勝クラス) | 1着 | 112 | 106 |
| 2024/04/20 | 観月橋S(3勝クラス) | 2着 | 108 | 107 |
| 2024/05/11 | 上賀茂S(3勝クラス) | 7着 | 106 | 107 |
| 2024/06/30 | 薩摩S(3勝クラス) | 9着 | 107 | 107 |
| 2024/10/13 | アカイトリノムスメC(3勝クラス) | 2着 | 112 | 109 |
| 2024/11/10 | ラッキーライラックC(3勝クラス) | 10着 | 108 | 109 |
| 2024/12/14 | 尾頭橋S(3勝クラス) | 4着 | 123 | 110 |
| 2025/01/25 | 瀬戸S(3勝クラス) | 5着 | 125 | 112 |
| 2025/02/16 | 北山S(3勝クラス) | 9着 | 109 | 112 |
| 2025/05/17 | 上賀茂S(3勝クラス) | 13着 | 102 | 110 |
| 2025/06/22 | 姫路S(3勝クラス) | 12着 | 102 | 108 |
| 2025/08/09 | 三河S(3勝クラス) | 8着 | 111 | 109 |
| 2026/06/27 | 薩摩S(3勝クラス) | 7着 | 110 | 109 |
| 2026/08/08 | 三河S(3勝クラス) | 5着 | 112 | 109 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
マンオブザマッチ
牡4 58.0kg 494(前走)乗替斎藤新B++栗東高橋義忠中5週【重賞○】散-芝-標生産ダーレー・ジャパン・ファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎R 103-13R1216%先行寄り・逃げにまたがる / 瞬発 / 前傾のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート重◎1/1 ダート良○6/12
血統父ファインニードルは米国型ミスタープロスペクター系のフォーティーナイナー系、自身は日本スプリントで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったファインニードル産駒25頭は、ダートの勝ち上がり全体より短距離を主戦場にする馬が42pt多い=距離は短めで良さが出る血。血統補完で母父欧州型ノーザンダンサー系に絞ると(好走産駒16頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒フィオライア(母父の国別だけ同じ・重賞○)はシルクロードSで1着(京都芝1200m・標準後傾瞬発戦)を逃げから持久型で走った(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。
体現三軸は【2勝下◎】Pl-S-d16h=先行(逃げも)・瞬発型、ダートマイルの前傾が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場×(1/4)・直線坂×(1/4)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が標準後傾瞬発戦(2/2)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(瞬発戦と持続戦)。今回のダート1800mは2/5(好走距離:ダート1700m)。
実走馬R103はメンバー12位で、想定R116に-13。3歳冬に段を上げてからR99前後の高原にいる。力の裏付けは五泉特別(1着・R111)で、前傾消耗戦を道中4番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が速い流れ(+2.1)で出した数字で、流れが緩む今回に割り引く理由はない。3勝クラス・OP以上ではR102、その下ではR99で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは2戦0勝、ここでの中身は高原と変わらない。桃山Sは8着でも中身はR110と高原を上回り、勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+2.0〜+2.2)。想定はそれより前半が緩く、道中4〜5番手から瞬発力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(3歳以上1勝クラス)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(状態):前走報知杯大雪Hは中身ごと落ちており、状態の揺らぎでも説明できない=額面どおりに受け取る。揺らぎ(騎手との共有経験):斎藤新とは1戦0勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。
結論能力:馬R12位(想定Rに-13)。構造:勝った流れより緩い流れの想定・好走コース適性(関西主場×)が逆風。揺らぎ:状態で説明できない前走の崩れが逆風。⇒能力差に逆風も重なる。逆風はメンバーで最も重い。ズレ:10番人気はR順位(12位)より高い。構造・揺らぎでも逆風で、この人気は過剰=外す側の候補。
R推移 15採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2024/11/16 | 2歳新馬 | 9着 | 61 | 77 |
| 2024/11/30 | 2歳未勝利 | 10着 | 70 | 75 |
| 2025/01/25 | 3歳未勝利 | 2着 | 107 | 88 |
| 2025/02/15 | 3歳未勝利 | 2着 | 94 | 92 |
| 2025/04/13 | 3歳未勝利 | 2着 | 87 | 92 |
| 2025/06/14 | 3歳未勝利 | 4着 | 100 | 95 |
| 2025/06/22 | 3歳未勝利 | 1着 | 95 | 96 |
| 2025/09/20 | 3歳以上1勝クラス | 9着 | 95 | 97 |
| 2025/11/24 | 3歳以上1勝クラス | 4着 | 92 | 97 |
| 2025/12/07 | 3歳以上1勝クラス | 6着 | 101 | 99 |
| 2025/12/20 | 3歳以上1勝クラス | 2着 | 109 | 102 |
| 2026/02/22 | 4歳以上1勝クラス | 1着 | 98 | 102 |
| 2026/05/10 | 五泉特別(2勝クラス) | 1着 | 111 | 103 |
| 2026/05/30 | 桃山S(3勝クラス) | 8着 | 110 | 105 |
| 2026/08/15 | 報知杯大雪H(3勝クラス) | 10着 | 93 | 103 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
ショウナンバンライ
牡3 55.0kg 474(前走)乗替池添謙一B▽+栗東松下武士中6週【重賞◎】NF主-芝ダ-標生産ノーザンファーム血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
2勝下◎R 109-7R623%+2pt先行 / 持久 / 中立のダートマイル
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート稍重◎1/1 芝稍重◎1/1 芝良○2/4
血統父オルフェーヴルは日本型サンデーサイレンス系のステイゴールド系、自身は日本クラシックで活躍、系統の走法は瞬発・持久。ダートで勝ち上がったオルフェーヴル産駒67頭は、ダートの勝ち上がり全体より前傾戦で好走する馬が9pt少なく、マイルを主戦場にする馬が14pt多い=速い流れの消耗戦では脚が鈍り、距離が延びて良さが出る血。血統補完で母父米国型ミスタープロスペクター系に絞ると(好走産駒56頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ラーゴム(母父も同じ・重賞○)はきさらぎ賞で1着(中京芝2000m・深いスロー瞬発戦)を先行から持久型で走った(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬も同じ型。阪神ダ1800mでは父の産駒30頭が好走し(古馬14頭)、舞台の直接データを持つ血。近親では全兄ラーゴム(父オルフェーヴル)が重賞で好走しており、母系にも上の格へ届く下地はある。
体現三軸は【2勝下◎】P-E-d16n=先行・持久型、ダートマイルの中立が主戦場。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(4/6)・直線坂○(2/3)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が速めペース持続型(2/2)で、今回の想定と同じ型。今回のダート1800mは1/2(好走距離:芝2000m)。
実走馬R109はメンバー6位で、想定R116に-7。3歳春に段を上げてからR110前後の高原にいる。走ごとの振れが小さく、「能力は一定ではない」が最も小さく出る馬。崩れにくい反面、上振れで格上をまとめて負かす型ではない。力の裏付けは八女特別(1着・R112)で、速めペース持続型を道中3番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上ではR110、その下ではR110で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは1戦1勝、ここでの中身は高原と変わらない。レパードSは6着でも中身はR114と高原を上回り、勝ち型より強い前傾・勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。勝った3戦は道中2〜4番手から持久力で、流れは速めペース持続型2・深いスロー瞬発戦1(前後差-2.5〜+0.4)。想定はその幅の内側にあり、構造は勝ち方の型の内側にある。大敗は主戦場の外に限られ、この条件で崩れた前例はない。揺らぎ(騎手との共有経験):池添謙一とは4戦1勝。比べる相手が少なく、相性の中身はまだ読めない。
結論能力:馬R6位(想定Rに-7)。構造:噛み合いは中立で、型どおりに走れる舞台。⇒能力差を埋める材料は乏しく、相手まで。ズレ:1番人気はR順位(6位)より高い。R以外の材料まで価格に入っている。
R推移 8採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2025/10/12 | 2歳新馬 | 4着 | 96 | 97 |
| 2025/10/26 | 2歳未勝利 | 3着 | 88 | 94 |
| 2026/02/01 | 3歳未勝利 | 2着 | 77 | 91 |
| 2026/03/01 | 3歳未勝利 | 1着 | 99 | 95 |
| 2026/03/21 | 若葉S(L) | 10着 | 106 | 99 |
| 2026/06/20 | 3歳以上1勝クラス | 1着 | 108 | 103 |
| 2026/07/12 | 八女特別(2勝クラス) | 1着 | 112 | 106 |
| 2026/08/09 | レパードS(GIII) | 6着 | 114 | 109 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
ポルポラジール
牡5 58.0kg 518(前走)継続田山旺佑B▽−栗東新谷功一中1週【GI△】社台中-芝ダ-標生産辻牧場血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
OP3勝△↓R 105-10R1016%先行 / 持久 / 前傾のダートマイル+前傾のダート中距離
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート稍重○4/7
血統父シニスターミニスターは米国型ナスルーラ系のエーピーインディ系、自身は米国クラシックで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったシニスターミニスター産駒146頭は、ダートの勝ち上がり全体より前で運ぶ馬が14pt多く、粘り型が11pt少なく、重賞まで届く馬が5pt多い=前半から自分で位置を取る血。血統補完で母父欧州型ミスタープロスペクター系に絞ると(好走産駒28頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒ブラックバトラー(母父の小系統まで同じ・重賞◎)は北斗盃〔H3〕で1着(門別ダ1600m・前傾消耗戦)を逃げから粘り型で走った=今回と同じダマイルで配合の到達点を作っている(表の3頭中3頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒53頭が好走し(古馬24頭)、舞台の直接データを持つ血。
体現三軸は【OP3勝△↓】P-E-d16h/d20h=先行・持久型、ダートマイルの前傾が主戦場。本馬も前で運ぶ側で、父の設計図どおり。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(8/15)・直線坂○(8/15)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が前傾消耗戦(8/20)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(消耗戦と持続戦)。今回のダート1800mは7/12(好走距離:ダート2000m)。
実走馬R105はメンバー10位で、想定R116に-10。3歳春に段を上げてからR104前後の高原にいる。力の裏付けは赤穂特別(1着・R117)で、前傾消耗戦を道中4番手から出した数字。今回の想定(前後差-0.1)より前半が速い流れ(+1.6)で出した数字で、流れが緩む今回に割り引く理由はない。3勝クラス・OP以上ではR106、その下ではR103で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは9戦2勝、力をつけてからのここでの中身は高原と変わらない。上賀茂Sは14着でも中身はR107と高原並みで、勝ち型より後ろの位置取り・主戦場の外による着順の目減り。梅田Sは5着でも中身はR118と高原を上回り、勝ち型より後ろの位置取り・主戦場の外による着順の目減り。勝った3戦の流れは前傾消耗戦3(前後差+1.5〜+2.1)。想定はそれより前半が緩く、道中1〜4番手から持久力で勝つ形が、上がりの勝負でも通るかは未検証。主戦場での崩れは前半の位置が後ろになったとき(千歳特別・摩耶S)だが、今回の想定ではその形になりにくい。揺らぎ(騎手との共有経験):田山旺佑とは5戦1勝。主戦場で比べると、この騎手だと道中は平均13.0番手、ほかの騎手では4.0番手。溜めて運ぶ乗り方で、位置で崩れる本馬には、前半で置かれるリスクを抱える相性。Rはほかの騎手のときのほうが高く(104対95)、相性は数字の上では出ていない。
結論能力:馬R10位(想定Rに-10)。構造:勝った流れより緩い流れの想定が逆風。揺らぎ:田山旺佑騎乗で-9が逆風。⇒能力差に逆風も重なる。ズレ:11番人気はR順位(10位)と釣り合う。市場とのズレは小さい。
R推移 21採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2023/08/26 | 2歳新馬 | 6着 | 67 | 80 |
| 2023/09/16 | 2歳未勝利 | 4着 | 87 | 84 |
| 2023/12/17 | 2歳未勝利 | 1着 | 83 | 87 |
| 2024/03/02 | 3歳1勝クラス | 2着 | 107 | 95 |
| 2024/03/30 | 3歳1勝クラス | 2着 | 105 | 99 |
| 2024/06/02 | 3歳以上1勝クラス | 7着 | 96 | 99 |
| 2024/06/22 | 3歳以上1勝クラス | 3着 | 106 | 102 |
| 2024/08/03 | 3歳以上1勝クラス | 6着 | 97 | 102 |
| 2024/12/15 | 3歳以上1勝クラス | 7着 | 101 | 102 |
| 2025/01/11 | 4歳以上1勝クラス | 4着 | 109 | 105 |
| 2025/03/01 | 4歳以上1勝クラス | 1着 | 109 | 106 |
| 2025/04/13 | 天神橋特別(2勝クラス) | 7着 | 101 | 106 |
| 2025/05/31 | 4歳以上2勝クラス | 11着 | 103 | 105 |
| 2025/08/30 | 千歳特別(2勝クラス) | 10着 | 95 | 104 |
| 2025/09/28 | 3歳以上2勝クラス | 3着 | 100 | 103 |
| 2025/12/13 | 赤穂特別(2勝クラス) | 1着 | 117 | 107 |
| 2025/12/27 | 摩耶S(3勝クラス) | 15着 | 90 | 104 |
| 2026/03/01 | 伊丹S(3勝クラス) | 4着 | 114 | 106 |
| 2026/04/12 | 梅田S(3勝クラス) | 5着 | 118 | 109 |
| 2026/05/16 | 上賀茂S(3勝クラス) | 14着 | 107 | 107 |
| 2026/09/12 | 竹田城S(3勝クラス) | 13着 | 100 | 105 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
タマモキャリコ
セ5 58.0kg 426(前走)乗替吉村誠之A▽±栗東宮地貴稔3ヶ月−【重賞△】散-芝ダ-詰生産丸幸小林牧場血統から見る設計図
父・母父 → 同コースの実績 → 代表産駒
好走馬の分布・今回のコース
配合の近い代表産駒
どこで、どんな脚を使う馬か
到達クラス・三軸
OP3勝△R 110-6R334%+1pt逃げ寄り・先行にまたがる / 持久寄り・瞬発にまたがる / 前傾のダートマイル(条件は多岐)
三力の観測値
先行力・持久力・瞬発力を、実走と重ねて読みます。
好走パターン
ダート良○9/17 ダート重○1/2
血統父シニスターミニスターは米国型ナスルーラ系のエーピーインディ系、自身は米国クラシックで活躍、系統の走法は消耗。ダートで勝ち上がったシニスターミニスター産駒146頭は、ダートの勝ち上がり全体より前で運ぶ馬が14pt多く、粘り型が11pt少なく、重賞まで届く馬が5pt多い=前半から自分で位置を取る血。血統補完で母父日本型サンデーサイレンス系に絞ると(好走産駒82頭)、父全体と同じ形で、解凍しても基準線(父の像)から動かない配合。代表産駒アードラー(母父の小系統まで同じ・重賞△)は2歳未勝利で1着(中京ダ1200m・前傾消耗戦)を先行から持久型で走った(表の3頭中1頭が重賞以上)。本馬とは型が違い、同じ配合でも出方は分かれる。阪神ダ1800mでは父の産駒53頭が好走し(古馬24頭)、舞台の直接データを持つ血。近親では半妹リマンシテ(父ホッコータルマエ)が重賞で好走しており、母系にも上の格へ届く下地はある。
体現三軸は【OP3勝△】Lp-Es-d16h~=逃げ(先行も)・持久型(瞬発も)、ダートマイルの前傾が主戦場。本馬も前で運ぶ側で、父の設計図どおり。好走コース適性は今回の区分で関西主場○(8/15)・直線坂◎(6/8)。好走パターンでは最も好走率の高いペース型が標準後傾瞬発戦(2/2)で、今回の想定(速めペース持続型)とは系統が違う(瞬発戦と持続戦)。今回のダート1800mは6/13(好走距離:ダート1400m)。
実走馬R110はメンバー3位で、想定R116に-6。R103前後で推移してきた。力の裏付けは麒麟山特別(2着・R116)で、標準後傾瞬発戦を道中6番手から出した数字。今回の想定に近い流れで出しており、再現の足場がある。3勝クラス・OP以上ではR110、その下ではR102で、格が上がっても中身は落ちていない。阪神ダ1800mは5戦2勝、ここでの中身は高原より3高い=舞台が合う。甲南Sは6着でも中身はR107と高原を上回り、勝ち型より後ろの位置取りによる着順の目減り。勝った3戦は道中1〜2番手から持久力で、流れは速めペース持続型2・前傾消耗戦1(前後差+0.1〜+3.2)。想定(-0.1)はその幅のすぐ外だが、ペース予想の誤差の範囲で、勝ち方の型から外れるとまでは言えない。大敗は主戦場の外に限られ、この条件で崩れた前例はない。揺らぎ(身体):休み明け。力をつけてからの休み明け5走の中身は高原とほぼ同じで、休み明けは苦にしない。揺らぎ(騎手との共有経験):吉村誠之とは6戦1勝。主戦場で比べると、この騎手だと道中は平均2.8番手、ほかの騎手では3.0番手。位置取りは誰が乗っても大きくは変わらない。Rはほかの騎手のときのほうが高く(110対96)、相性は数字の上では出ていない。
結論能力:馬R3位(想定Rに-6)。構造:好走コース適性(直線坂◎)が味方。揺らぎ:吉村誠之騎乗で-14が逆風。⇒能力は上位だが逆風が重く、中心からは一歩引く。逆風はメンバーで最も重い。ズレ:7番人気はR順位(3位)より低い。評価の低さは構造・揺らぎの逆風と同じ向きで、妥当な範囲。
R推移 18採点走
左から過去→直近。線は馬R、点は各レースのR時計。全馬共通の目盛りで表示。
採点履歴を数値で確認 +
| 日付 | レース | 着順 | R時計 | 馬R |
|---|---|---|---|---|
| 2024/01/14 | 3歳新馬 | 5着 | 90 | 93 |
| 2024/02/03 | 3歳未勝利 | 3着 | 98 | 96 |
| 2024/02/18 | 3歳未勝利 | 3着 | 100 | 100 |
| 2024/03/09 | 3歳未勝利 | 2着 | 95 | 100 |
| 2024/03/31 | 3歳未勝利 | 3着 | 96 | 100 |
| 2024/04/20 | 3歳未勝利 | 1着 | 98 | 101 |
| 2024/10/26 | 3歳以上1勝クラス | 5着 | 93 | 100 |
| 2024/11/17 | 3歳以上1勝クラス | 12着 | 82 | 97 |
| 2025/03/09 | 4歳以上1勝クラス | 2着 | 94 | 98 |
| 2025/03/30 | 4歳以上1勝クラス | 1着 | 103 | 100 |
| 2025/04/27 | 4歳以上2勝クラス | 11着 | 101 | 101 |
| 2025/05/10 | 4歳以上2勝クラス | 4着 | 103 | 102 |
| 2025/07/26 | 麒麟山特別(2勝クラス) | 2着 | 116 | 104 |
| 2025/10/25 | 菅名岳特別(2勝クラス) | 5着 | 111 | 106 |
| 2025/11/16 | 3歳以上2勝クラス | 4着 | 111 | 107 |
| 2025/12/07 | 豊中特別(2勝クラス) | 1着 | 113 | 109 |
| 2026/03/15 | 甲南S(3勝クラス) | 6着 | 107 | 109 |
| 2026/06/21 | 姫路S(3勝クラス) | 3着 | 113 | 110 |
近3走と代表走
前走
2走前
3走前
代表走この馬の走りを示す一戦
過去の同一レース
開催ごとの好走馬と凡走馬を比較。
三軸・馬Rは出走前の評価。取得R・着順・通過順・上がりは当日の実測です。好走欄は上位5頭、凡走欄は最下位から3頭の参考データです。
実際の1〜3着馬 114(想定比 +0)/1着 111(1着想定比 -4)
好走 1〜5着
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 実測 脚質/通過/上がり | 好走パターン | 前走 | 2走前 | 3走前 | 代表走到達を作った一戦 | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | 血統補完芝ダ / 牡牝セ / 距離帯 +コース適性 | 代表産駒同父×母父同系・OP3勝以上 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1着16 | 1人気シュラザック牡3 55.0kg 482(-6)継続古川吉洋B▽±栗東大根田裕中3週【OP3勝◎】散-ダ-標生産三輪牧場 | 2勝下◎↑R 107-6R721%PmSd16h/d16s 先行0.07 持久0.53 瞬発0.90 | LR111+41:52.5—3-4-3-2上り37.02位 | 上り36.8 4角3.0番手 好走3/8走 ペース前傾消耗戦 2/4 距離・馬場ダート1800m(参・2/5) ダート重○1/2 ダート稍重○1/2 枠中枠○2/4 外枠○1/2 | 08/31 新潟ダート1800m 良 前傾消耗戦 両津湾特別2勝クラス 古川吉洋 55.0kg 488(+6) 1:52.2(36.5) 力S格1・2勝R106 1着(0.1)+0.7lb 通過4-3-3-3 | 05/10 東京ダート1600m 重 標準後傾瞬発戦 青竜SOP 古川吉洋 57.0kg 482(-6) 1:36.5(35.6) 力B格1・2勝▼R108 6着(0.9)-7.4lb 通過6-6 | 03/29 中山ダート1800m 稍重 標準後傾瞬発戦 伏竜SOP 古川吉洋 57.0kg 488(+2) 1:53.6(37.2) 力C格OP・3勝R112 5着(1.5)-11.1lb 通過8-8-10-11 | =前走 前走がこの馬の到達を作った一戦 | 平坦◎関西主場◎アップダウン○ | 🎖厩 | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系モーニン欧州型ノーザンダンサー系ダンチヒ系ベーカバド | モーニン42 欧州型ND系4 阪神ダート1800m適性 父好走1頭(3歳1) 大系 欧州型ND系好走1頭(3歳1) 小系 欧州型ダンチヒ系好走1頭(3歳1) | 大系ランベリー重賞○PmDsd12h ゴールドジュニア(重賞)大井ダート1400m 良前傾消耗戦推通過7-7-61着 大系トモノシルバーOP3勝△PEd12h 北海道コンサドーレ札(A2)門別ダート1200m 稍重通過3-32着 大系スティールブライトOP3勝△LMEd12n プリンセスC(重賞)盛岡ダート1400m 良通過3-22着 |
| 2着15 | 4人気クロニクルセ6 58.0kg 518(+2)継続国分恭介B−−美浦平岩大典中6週【OP3勝○】散-芝ダ-休生産ダーレー・ジャパン・ファーム | OP3勝△↓R 109-5R331%-2ptLpEdd16h/d20h 先行0.29 持久0.42 瞬発0.19 | L逃R117+81:52.6+0.12-2-2-1上り37.33位 | 上り37.9 4角3.0番手 好走9/18走 ペース速めペース持続型 2/3 距離・馬場ダート1800m(参・6/12) ダート良◎5/7 ダート稍重○3/6 枠中枠○4/8 外枠○3/5 | 08/09 中京ダート1800m 良 前傾消耗戦 三河S3勝クラス 国分恭介 58.0kg 516(+8) 1:52.9(38.2) 力A格1・2勝▼R113 4着(0.2)-1.4lb 通過3-3-2-2 | 04/26 京都ダート1900m 良 前傾消耗戦 観月橋S3勝クラス 酒井学 58.0kg 508(+6) 1:59.5(37.7) 力C格OP・3勝R109 8着(1.5)-9.4lb 通過4-3-3-4 | 03/22 中山ダート1800m 稍重 前傾消耗戦 韓国馬事会杯3勝クラス 黛弘人 58.0kg 502(-16) 1:53.5(38.2) 力B格1・2勝▼R110 4着(0.6)-4.0lb 通過7-8-7-7 | 03/12 阪神ダート2000m 良 前傾消耗戦 甲南S3勝クラス 吉田隼人 57.0kg 508(-6) 2:06.8(38.5) 力S格1・2勝▼R111 2着(0.1)-0.6lb 通過6-6-4-4 | 🌟片鱗(ダートG1) ローカル◎直線坂○ | 🏆配1位🏡牧6位 | 日本型サンデーサイレンス系ハーツクライ系ハーツクライ米国型ミスタープロスペクター系シーキングザゴールド系Seeking the Gold | ハーツクライ433 米国型ミスプロ系81 阪神ダート1800m適性 父好走23頭(2歳1・3歳10・古馬15) 大系 米国型ミスプロ系好走9頭(2歳1・3歳4・古馬6) 小系 米国型シーキングザゴールド系好走1頭(3歳1・古馬1) | 同一エクレアスパークルOP3勝◎↑PlEd16h 門司S(OP)小倉ダート1700m 良前傾消耗戦通過3-3-1-11着 同一マテンロウスパークOP3勝○LpSd16h 三河S(3勝クラス)中京ダート1800m 重前傾消耗戦通過11-11-11-101着 大系スワーヴリチャードGI◎PDst20h 大阪杯(GI)阪神芝2000m 良深いスロー瞬発戦推通過15-15-1-11着 |
| 3着13 | 3人気ヒロノラメール牡4 58.0kg 492(+10)乗替西村淳也S±栗東宮地貴稔3ヶ月−【重賞△】散-芝ダ-詰生産千代田牧場 | 2勝下◎↑R 108-6R524%PlEd16h/d16n 先行0.36 持久0.48 瞬発0.45 | PR114+61:53.0+0.55-6-4-4上り37.4 | 上り37.8 4角2.4番手 好走9/17走 ペース速めペース持続型 2/3 距離・馬場ダート1800m(参・7/12) ダート不良◎2/2 芝良◎1/1 ダート良○6/12 枠内枠◎4/5 中枠○4/7 | 06/22 阪神ダート1800m 良 速めペース持続型 姫路S3勝クラス ルメール 58.0kg 482(-4) 1:53.1(37.8) 力B格1・2勝▼R112 5着(0.6)-4.1lb 通過4-4-4-6 | 05/17 京都ダート1800m 不良 前傾消耗戦 4歳以上2勝クラス 松山弘平 58.0kg 486(-2) 1:49.9(36.9) 力S格1・2勝R113 1着(0.4)+2.6lb 通過9-10-2-2 | 01/25 中京ダート1800m 良 前傾消耗戦 4歳以上1勝クラス 西村淳也 57.0kg 488(+4) 1:53.1(38.1) 力S格1・2勝R108 1着(0.3)+2.0lb 通過1-1-1-1 | =2走前 2走前がこの馬の到達を作った一戦 | 関西主場◎アップダウン○直線坂○ | ⭐父1位🏆配1位🏡牧7位 | 日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系+米国型キズナ米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系エンパイアメーカー | キズナ620 米国型ミスプロ系130 阪神ダート1800m適性 父好走73頭(2歳15・3歳52・古馬22)GIII(3)・L(2)・OP(3) 大系 米国型ミスプロ系好走26頭(2歳7・3歳18・古馬9)OP(1) 小系 米国型ファピアノ系好走7頭(2歳3・3歳3・古馬3) | 同一ペンナヴェローチェOP3勝△PEd20h 三河S(3勝クラス)中京ダート1800m 良前傾消耗戦通過12-11-10-112着 同一ローズボウルOP3勝△BmEd12h エイプリル賞(A2)大井ダート1800m 良標準後傾瞬発戦推通過6-5-7-53着 同一グローリーリンクOP3勝△PEt16h エルフィンS(L)京都芝1600m 良深いスロー瞬発戦通過3-32着 |
| 4着7 | 6人気ダブルジョーク牡5 58.0kg 574(+6)乗替鮫島克駿A+栗東小林真也中1週−【重賞○】NF中-芝ダ-詰生産William Humphries & Altair Farms LLC | OP3勝△↓R 106-8R1216%BmEd16h 先行0.00 持久0.77 瞬発0.72 | BR113+71:53.1+0.615-15-15-13上り36.71位 | 上り37.5 4角7.9番手 好走7/22走 ペース前傾消耗戦 5/14 距離・馬場ダート1800m(参・5/11) ダート稍重○3/5 枠中枠○3/6 | 09/15 阪神ダート1800m 良 前傾消耗戦 JRAアニバーサリー3勝クラス 長岡禎仁 56.0kg 568(-6) 1:52.7(37.1) 力B格OP・3勝R109 5着(1.1)-7.2lb 通過13-13-14-13 | 06/28 小倉ダート1700m 良 前傾消耗戦 博多S3勝クラス 長岡禎仁 58.0kg 574(-10) 1:45.5(37.2) 力C格OP・3勝R110 7着(1.3)-8.7lb 通過13-13-14-13 | 05/17 京都ダート1800m 不良 速めペース持続型 上賀茂S3勝クラス 長岡禎仁 58.0kg 584(+6) 1:50.1(36.2) 力C格1・2勝▼R111 9着(1.7)-11.0lb 通過16-15-15-13 | 04/13 阪神ダート1800m 稍重 前傾消耗戦 天神橋特別2勝クラス 長岡禎仁 58.0kg 578(+18) 1:52.6(37.7) 力S格1・2勝R109 1着(0.5)+3.2lb 通過11-11-11-9 | 平坦○ | 🎖騎7位 | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系Practical Joke米国型ナスルーラ系レッドゴッド系Rahy | Practical Joke8 米国型ナスルーラ系1 阪神ダート1800m適性 父好走2頭(3歳2・古馬2) 大系 米国型ナスルーラ系好走1頭(3歳1・古馬1) 小系 米国型レッドゴッド系好走1頭(3歳1・古馬1) | 国別デュガOP3勝○↑LEt12h バーデンバーデンC(3勝クラス)福島芝1200m 稍重標準後傾瞬発戦通過9-91着 |
| 5着4 | 10人気トウカイポワール牝4 56.0kg 468(+6)乗替亀田温心D++栗東北出成人中12週±【重賞△】散-芝ダ-休生産二風谷ファーム | 2勝下◎↑R 103-10R1410%MpEd16h 先行0.04 持久0.43 瞬発– | PR108+51:53.2+0.75-5-4-4上り37.5 | 上り38.0 4角5.7番手 好走7/13走 ペース前傾消耗戦 7/11 距離・馬場ダート1400〜1800m ダート良○5/8 ダート稍重○2/3 枠内枠◎3/4 外枠○4/7 | 06/28 小倉ダート1700m 良 前傾消耗戦 博多S3勝クラス 幸英明 56.0kg 462(+2) 1:45.6(37.8) 力C格OP・3勝R106 8着(1.4)-9.3lb 通過6-6-7-8 | 05/17 京都ダート1800m 不良 速めペース持続型 上賀茂S3勝クラス 幸英明 56.0kg 460(+4) 1:51.5(38.0) 力D格1・2勝▼R98 14着(3.1)-20.1lb 通過5-6-7-10 | 03/22 阪神ダート1800m 良 前傾消耗戦 4歳以上2勝クラス 幸英明 56.0kg 456(+2) 1:53.5(38.2) 力S格1・2勝R107 1着(0.1)+0.7lb 通過4-3-4-4 | 05/25 東京ダート1600m 良 前傾消耗戦 3歳1勝クラス ルメール 55.0kg 446(±0) 1:36.6(36.0) 力S格1・2勝R107 1着(0.1)+0.7lb 通過9-9 | 🔁連闘上昇 関西主場◎直線坂○関東主場○ | ⭐父8位🏆配5位 | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系ヘニーヒューズ日本型サンデーサイレンス系ダイワメジャー系ダイワメジャー | ヘニーヒューズ312 日本型SS系135 阪神ダート1800m適性 父好走28頭(2歳7・3歳12・古馬13)GIII(1)・L(2)・OP(2) 大系 日本型SS系好走15頭(2歳5・3歳8・古馬5)OP(1) 小系 日本型ダイワメジャー系好走2頭(古馬2) | 同一ヘニータイフーンOP3勝○PmEd16h 小倉城S(3勝クラス)小倉ダート1700m 良前傾消耗戦通過6-4-6-41着 同一オメガシンフォニーOP3勝○PlEdd12h アクアラインS(3勝クラス)中山ダート1200m 良前傾消耗戦通過2-21着 同一レッドゲイルOP3勝○MpEd12h 秋嶺S(3勝クラス)東京ダート1300m 良前傾消耗戦通過5-51着 |
凡走 最下位から3頭 同じ構造で走れなかった型
| 馬名 / 性齢・斤量・馬体重 / 騎手 / 厩舎 / 生産 | 三軸到達クラス / 席・脚・条件 / 先行力・持久力・瞬発力 | 実測 脚質/通過/上がり | 好走パターン | 前走 | 2走前 | 3走前 | 代表走到達を作った一戦 | 特殊アビリティ血統 / 戦績 / 素質(片鱗・開花) / 好走コース適性 | 取得ラベル | 系統 / 父・母父 | 血統補完芝ダ / 牡牝セ / 距離帯 +コース適性 | 代表産駒同父×母父同系・OP3勝以上 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14着11 | 16人気ライジングラパス牝5 56.0kg 452(+14)乗替富田暁B−栗東宮本博6ヶ月−【重賞○】社台中-芝ダ-詰生産恵比寿興業株式会社那須野牧場 | 2勝下○↑↓R 106-8R1116%MEd16h 先行0.03 持久0.70 瞬発0.24 | BR96-91:55.1+2.611-12-12-13上り38.9 | 上り36.5 4角6.0番手 好走1/8走 ペース前傾消耗戦 1/6 距離・馬場該当なし(60%未満) ダート不良◎1/1 枠中枠○1/2 | 04/13 阪神ダート1800m 稍重 速めペース持続型 梅田S 3勝 長岡禎仁 56.0kg 438(+4) 1:56.1(39.6) 力D参格OP・3勝参R87 15着(3.3)-24.4lb 通過8-7-10-14 | 02/22 小倉ダート1700m 良 前傾消耗戦 小倉城S 3勝 国分恭介 56.0kg 434(±0) 1:45.4(37.4) 力C参格OP・3勝参R112 7着(0.6)-4.4lb 通過7-7-8-9 | 02/08 小倉ダート1700m 稍重 前傾消耗戦 豊前S 3勝 国分恭介 53.0kg 434(+2) 1:44.3(37.7) 力B参格OP・3勝参R103 6着(1.0)-6.7lb 通過8-8-10-8 | 07/14 小倉ダート1700m 不良 前傾消耗戦 西部日刊スポーツ杯 2勝 松若風馬 56.0kg 430(+4) 1:43.3(36.5) 力S参格1・2勝R109 1着(0.3)+2.1lb 通過8-9-6-6 | 🏜亜種:ダート馬化 – | 🏆配1位🎖厩 | 日本型サンデーサイレンス系ディープインパクト系+米国型ダノンバラード米国型ミスタープロスペクター系ファピアノ系エンパイアメーカー | ダノンバラード88 米国型ミスプロ系20 阪神ダート1800m適性 父好走5頭(2歳2・3歳3・古馬1)GIII(2) 大系 米国型ミスプロ系好走2頭(2歳1・3歳2) 小系 米国型ファピアノ系好走1頭(2歳1・3歳1) | 大系キタウイング重賞◎BmSet16ds フェアリーS(GIII)中山芝1600m 良前傾消耗戦通過15-15-91着 国別ミシシッピテソーロ重賞△MEst12h 多摩川S(3勝クラス)東京芝1400m 良深いスロー瞬発戦通過2-21着 国別アマイOP3勝△LDst20s 房総特別(2勝クラス)中山芝1800m 重前傾消耗戦通過1-1-1-11着 |
| 15着12 | 12人気アジアミッション牡4 58.0kg 504(-2)継続小沢大仁C±栗東緒方努中1週−−【OP3勝○】散-芝ダ-標生産ニシケンファーム | 重賞△R 97-17R1610%PmEsd16h 先行0.17 持久0.41 瞬発0.57 | LR97+01:55.4+2.91-1-1-2上り40.1 | 上り40.6 4角3.1番手 好走11/15走 ペース標準後傾瞬発戦 2/2 距離・馬場ダート1400〜2000m ダート良◎6/7 ダート稍重◎3/4 ダート重○2/3 枠中枠◎6/7 外枠◎4/5 | 09/14 阪神芝1600m 良 深いスロー瞬発戦 仲秋S3勝クラス 小沢大仁 58.0kg 506(-4) 1:34.4(34.6) 力C格OP・3勝R108 10着(2.2)-28.1lb 通過11-11 | 04/08 川崎ダート2000m 稍重 標準後傾瞬発戦 プロキオン賞B1B2 笹川翼 57.0kg 510(±0) 2:14.7(40.2) 力B格1・2勝R96 3着(1.0)-6.3lb 通過3-3-3-3 | 03/07 川崎ダート1600m 重 前傾消耗戦 萌え野特別B1B2 笹川翼 57.0kg 510(-3) 1:46.1(40.9) 力B格未勝利▼R86 2着(0.8)-5.8lb 通過8-9-6-5 | 03/14 川崎ダート1400m 稍重 前傾消耗戦 ネクストスター東日本重賞 山崎誠士 56.0kg 493(+1) 1:31.1(40.7) 力B格重賞参R112 3着(0.5)-4.7lb 通過9-8-9-8 | 🔁連闘上昇 – | – | 米国型ノーザンダンサー系ストームキャット系アジアエクスプレス米国型ミスタープロスペクター系フォーティーナイナー系サウスヴィグラス | アジアエクスプレス137 米国型ミスプロ系7 阪神ダート1800m適性 父好走11頭(2歳2・3歳7・古馬2) 大系 米国型ミスプロ系好走1頭(3歳1) 小系 米国型フォーティーナイナー系好走なし | 小系ホワイトガーベラOP3勝△LEd12h 浜松S(3勝クラス)中京ダート1200m 良前傾消耗戦通過13-123着 大系ハセノエクスプレス重賞△LpEdd12h アフター5スター賞競(重賞)大井ダート1200m 良前傾消耗戦推通過2-23着 大系マイブレイブ重賞△MbSd16h 平和賞(重賞)船橋ダート1600m 不良前傾消耗戦推通過4-4-4-42着 |
| 16着9 | 15人気アイファーエポック牡6 58.0kg 480(-4)乗替野中悠太E−美浦根本康広6ヶ月【OP3勝◎】小規模生産WingFarm | OP3勝△↓R 110-4R231%-2ptBmEd16h 先行0.01 持久0.60 瞬発– | BR98-131:55.5+3.014-14-15-16上り39.1 | 上り37.5 4角8.7番手 好走3/9走 ペース前傾消耗戦 3/8 距離・馬場ダート1800m(参・2/8) – 枠中枠○2/3 外枠○1/2 | 04/13 阪神ダート1800m 稍重 速めペース持続型 梅田S 3勝 田辺裕信 58.0kg 484(-12) 1:54.2(37.6) 力D参格OP・3勝参R105 7着(1.4)-10.4lb 通過11-12-13-10 | 03/22 中山ダート1800m 稍重 前傾消耗戦 韓国馬事会杯 3勝 野中悠太 58.0kg 496(+6) 1:53.9(38.4) 力D参格OP・3勝参R107 6着(1.0)-6.7lb 通過9-9-11-12 | 12/15 中山ダート1800m 良 前傾消耗戦 北総S 3勝 江田照男 58.0kg 490(+2) 1:53.6(38.6) 力C参格OP・3勝参R114 6着(0.8)-5.5lb 通過11-10-10-8 | 05/12 東京ダート1600m 良 前傾消耗戦 ウオッカC 2勝 野中悠太 55.0kg 482(-2) 1:37.1(36.5) 力S参格1・2勝R107 1着(0.1)+0.7lb 通過10-8 | – | – | 米国型ノーザンダンサー系ダンチヒ系トビーズコーナー欧州型ノーザンダンサー系サドラーズウェルズ系アサクサデンエン | トビーズコーナー22 欧州型ND系3 阪神ダート1800m適性 父好走1頭(2歳1・古馬1) 大系 欧州型ND系好走なし 小系 欧州型サドラーズウェルズ系好走なし | 国別ディオスメッセージ重賞△MpEd12h 星雲賞〔H3〕(重賞)門別ダート1200m 良前傾消耗戦通過7-72着 |


コメント